いりまめ 『めもりい』

気になることがあったらどんどん書いていこうかと思っています。 アニメ・ゲームなどの軽いものから、 政治・ニュースなどの重いものまで何でも書きます。

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作品紹介・Gガンダム 第一話 Gファイト開始!地球に落ちたガンダム(導入編)

と、言うわけで、今回はタイトルの通り、
作品紹介第二回目、各話紹介第一回目となる、
機動武闘伝Gガンダム 第一話、
「G(ガンダム)ファイト開始!地球に落ちたガンダム」
を、紹介したいと思います。
なお、この紹介は私個人の主観にもとづく内容ですので、あしからず。
と、行きたいところだったのですが、
今回は、「導入編」と言うことで、第一話を観たときの感想を...

さて、私はこのとき初めてこのGガンダムを、
否、ガンダムを観たのですが、昔地上波以外でガンダムを少し観たときと、
雰囲気は少し違うけど、そんなに違和感がありませんでした。
(複数相手に大立ち回りしたり、銃弾を受け止めたり、
おかしなシーン?はありましたが...)
後から、他のガンダムを観るようになり、
改めてGガンダムを観ることにより、その原因が分かりました。
それは、導入部分です。
確かに、今観ると違和感だらけなのですが、
ガンダムを少ししか観たことのない人物だったら、
以外と、少ししか違和感を感じずに観ることが出来るのかも知れません。
なので、この暴風の中で投げたナックル並の変化球を最初に観た私は、
逆に、他のガンダムという作品に対する、
偏見を持たずに済んだのかな?と、思います。

さて、今回はここまでです。
次回、本編の内容に入りたいと思います。では。





感想書いてて、長くなって、無理矢理導入編にしたなんて、言えな...!?

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アニメ作品紹介・機動武闘伝Gガンダム

今日から作品紹介と題して、作品やその中の好きな話などを、
紹介していきたいと思います。

記念すべき?第一回目は、機動武闘伝Gガンダムです。

まず、Gガンダムは、ガンダムの作者として有名な、
富野由悠季さんの作品ではなく、今川泰宏さんです。
この今川さんは、平成に作られた、ジャイアントロボや鉄人28号、
ミスター味っ子などを手がけた方で、

その作風から、原作クラッシャーと呼ばれたり、
独特のそれは今川節なんて呼ばれることもあります。

その今川監督がいい意味でクラッシュしてくれたのが、
Gガンダムだと思います。
(ただ前作、Vガンダムの不振や、富野監督の、
「ガンダムでプロレスをやる」と言うヤケクソ?発言も原因)

まずこの作品の特徴としては、ガンダムが大量に出てきて、
パイロットが武闘家で、超人的な身体能力を持ち、
ニュータイプなどの概念は一切無く、
宇宙にすむ人々の方が格が上などがあると思います。

特に、武闘家の動きをそのままガンダムにトレース(模写)する、
「モビルトレースシステム」が、特徴的です。

ちなみに余談ではありますが、スパロボ等の、
シミュレーションゲームに出ると、
概ね最強クラスのユニットである事が多いです。

さて、今回は作品の監督と特徴を、軽く紹介しましたが、
次回からは、好きな話を一話ずつ紹介出来ればと思います。

ただ、必ずこの作品とは限りませんし、
このコーナーをやるとも限らないのであしからず...

あと、今日から三日間家にいないので、更新が出来ませんので、
そこの所もご了承下さい。

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