いりまめ 『めもりい』

気になることがあったらどんどん書いていこうかと思っています。 アニメ・ゲームなどの軽いものから、 政治・ニュースなどの重いものまで何でも書きます。

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時間が無い

ここのところ、更新ができません。
更新する時間がありません。

…でも、自由に使える時間は十分あるのです。

まあ、簡単に言うと、使いたい(更新したい)時に、きまって母が使っているのです。
でも、文句は言えません。
だって、仕事で使っているから。

こうして、数日間更新をしないようになると、
更新をしない癖が出来てきます。
今日なんて今の今まで更新する気になりませんでした。

そんでもって、更新できなかった間に、
サカつく6とスパロボOGsをやっていました。

スパロボは少し前に買ったまま放置していたもので、
まだOG1のストーリーの23話ぐらいです。

サカつくの方は、まさかこんなにはまるとは思っていませんでした。
恐らく、今までにやったサカつくの中では一番多くの(ゲーム内)年数をやっています。

さて、箱根旅行の話はまた今度書こうと思っているのですが、
その次の日(だったと思う)には、皇室の秘宝という(感じの)名前の展示を観に、
東京国立博物館に行ってきました。

そこでも、展示物以外で面白い?事があったので、機会があれば書きたいです。

さて、今日はこんなところで。お休みなさい(現在22:30)



木曜までにレポート3通か…。

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箱根日帰り旅行記

今日、歯医者に行った後、箱根に家族で日帰り旅行に行ってきました。
高速乗って、鰻を食べて、紅葉を見て、ラーメン博物館に行って、
トンデモナイ萌え車(笑)を、帰り道で見てしまいましたw

まず、高速道路から箱根へと向かったのですが、
途中、鰻を食べるために小田原で一度下車して、
友栄という、青うなぎの店に入りました。

この友栄は、若い客も多く、入口の水槽の子供のスッポンを見て、
カップルの女性が、「カワイイ~♪」なんて言って、男性の方がニコニコしていましたが、
可哀そうだが、メニューには『スッポンコース??000円』と書いてありました…。
メニューを見たとき、あのカップルはどんな気持ちになったのか…。

んでもって、待っている内にうな重が出てきて、
食べているときに、横の席の人が写真を撮っているのを見て写真を撮りました。
それがコレ↓
友栄のうな重
分かりづらいかもしれませんが、食いかけです。スイマセン。
あと、向きが携帯で撮ったため少しアレですね…
まあ、直し方は知っているんですが、正直面倒臭くてw

そして、車に乗っているうちに箱根に到着。
車は乗っているだけなら本当に楽でいいですね。

箱根では、箱根美術館(はっきり言って庭園がメインで、美術館は有って無い様な物)と、
箱根ラリック美術館という所に行きました。

まずは、箱根美術館。
ここでは、きれいな庭園の紅葉を見てきました。
この下にはその時撮った写真を11枚ほど載せます。
箱根美術館紅葉3箱根美術館紅葉4箱根美術館紅葉5
箱根美術館紅葉6箱根美術館紅葉8箱根美術館紅葉9
箱根美術館紅葉10箱根美術館紅葉11
と、ここまでが普通の紅葉。

そしてこの下がちょっと私の趣味?の入った撮り方です。
箱根美術館紅葉7箱根美術館紅葉1箱根美術館紅葉2
こういう、『落ちている葉』に美しさを感じるのは私だけでは無いハズ。
あと、右の『藻の生えた石』とかねw

この後ラリック美術館に行ったりもしたのですが、
今書いているものが、尋常じゃなく重くなってきたので
今日はここまで。続きはまた次の機会に書かせていただきます。
写真は1枚しかないですがw
では、また。

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留守番中?

今、家に母がいないので、家は父と二人です。

母親は時々、昔からの友人の手伝いをしに家を空けることが、
1~3カ月に一度ほどあります。
そうなると必然的に、家は父と私の男二人だけになるわけです。

こういう父親は珍しいかもしれませんが、私の父は料理が上手く、
以前、旅行先の蕎麦打ち体験に行ったときに、
「昔やってました?」と先生に聞かれたほどです。

まあそんな父なので、母が家にいないときは、
父親が料理を……作らないんです。
なぜかと言うと、ただ面倒臭かったり、物を汚すのが嫌だからで、
そうなると、結局外食が増えるのです。(消費の活性化にムダに貢献していますw)

そんでもって、昨日は一人暮らしの父方の祖母(要は父の母親)を誘って、
玉川高島屋にあるイタリアンのお店に行きました。
まあ、これだけ聞くと、少し金持ちっぽくに聞こえますが、実際は、
これが無けりゃあ、ウチは金持ちなんです。
こういうこと(食事)に金をかけなければそこそこいい暮らしができたのに、
ムダ金使うから、普段の暮らしが平均以下なんですよ…
まあ、恵まれているとは思っていますけどね。

なんだか大きく脱線しましたが、
そのイタリアンの店(一応言っておくがリーズナブルな方)に行って、
ピザやパスタを食べて帰ってきたのですが、
そのタマタカのレストラン街が金曜の夜なのに閑散としていて、
不景気であることをヒシヒシと感じました。

しかし、店の外の道には↓のようにイルミネーションでライトアップされ、とてもキレイでした。
たまたかイルミ2_11/13たまたかイルミ1_11/13

ちなみに、左の写真は、ワザとではなく、動いている車の中だったので、
手元がブレてこんなになったのですが、まあこれはこれでいいかなと思って載せました。

宇宙から見ると、夜の日本はライトでこうこうと輝いているそうですが、
クリスマスシーズンは更に光度が上がっているのではないかとさえ思ってしまいました。

母が家にいないと、夜中にパソコンをやったりいろいろ自由にできるのですが、
やはり昼間は、テレビをあまりつけないため家が静かなので、
少々人恋しくなることがあるので、
私は、早いうちに嫁さんをもらないといけないタイプなのかなぁ…と、思ってしまいます。
まあ、要は話し相手がほしいのです。

日曜は学校の為、テンションが下がっていたのだけれども、
徹夜していたら妙にテンションが高くなっていたいりまめが、
だらだらと長い、言いたいこともよく解らない、非常につまらない文章にてお送りしました。

ここまで読んでくれた方、ごめんなさい。

そして、ありがとうございました。

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Monday night war

かつて、アメリカのプロレス界で、『マンデーナイトウォー』と呼ばれた戦いがありました。
この戦いは、ストーリーでもプロレスラー同士の抗争でもありません。
本当の団体同士の潰しあいがあったのです。

この潰しあい、マンデーナイトウォーは、
WWFのRAWとWCWのマンデーナイトロの視聴率争いで、
この戦いに多くの名レスラーたちがのまれ、消えたレスラーもいれば、
この争いのおかげで有名になった者もいました。

例えば、ストーン・コールド・スティーブ・オースチンもこの争いがなければ生まれなかったでしょうし、
悪のオーナー、ビンス・マクマホンもこの争いが生んだ『キャラクター』です。

この、失われるものが多ければ、生まれるものも多い特質は、
まさに、『WAR』(戦争)だったのでしょう。

結果として、アメリカのプロレス界を発展させたマンデーナイトウォー、
それは、WWFとWCWという団体があったからこそで、
ビンス・マクマホンとエリック・ビショフという天才がいたからでもあります。

そして今、アメリカ第2のプロレス団体TNAが力をつけています。
このTNAとWWEが切磋琢磨してくれれば、いちプロレスファンとしてはありがたいですが、
あの『戦争』のように、犠牲者は出さないでもらいたいものです…。

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ゴールドジム

レポート終わりました。
終わったというよりも、プツッと行ったというのが正しいかもしれません。
ヤケクソになれば、人間何でも出来るんじゃないかと思いました。


今度、私の家の近くに、ゴールドジムがオープンするそうです。
私はジムなんて行ったことがないので、どんな物なのか解りませんが、
ジムに行った方が良い体系であることは間違いないと思います。
……もちろん、悪い意味で。

部活をやったりしてはいましたが、その部活の練習は少なく、
基本、家でグダグダやっていたので、ずいぶん醜い体系になりました。
簡単に言うと、体重は70キロ近く、体脂肪も、もうすぐ20%…
こんな状態では、健康面がとても不安です。

どう考えても運動した方がいい時に、ジムができるということで、
行った方がいいのかなぁ、と思っています。が、しかし、
やっぱり、ジムっていうのは、ある程度運動している人が行っているというイメージがあるので、
どうも行きづらく、やはり、やめようかなあ…と、思ってしまいます。

筋骨隆々になったり、スマートになる必要は無いので、
とにかく健康に生きていきたいです。(少し筋力はほしいけどね)

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謎のブレーキ

また3時まで寝てしまった…orz
まあそれは置いておいて、

人間の心にはブレーキがある。
多くの人が経験があるのでは無いだろうか?

悪い事をしようとしたときに、良心が働いてかかるブレーキ。
勇気を出さなければいけない時などに、恐怖心などがかかって働くブレーキ。

たいていの人がこのブレーキに助けられ、そして悩まされている。
そして、この数日間、私のこのブレーキに悩まされている。
それはどんなブレーキかと言うと、
レポート(勉強)をやれないブレーキだ。

多くの人がこれを見て、ただサボってるだけだろうと思われたと思う。
……まあ、あながち間違ってもいないかもしれない。
しかし、ただのやりたくないという、サボり心から来るものと違って、
この、やれないブレーキはまさに『ブレーキ』なのだ。

さて、どこら辺がブレーキなのかと言うと、
ふつう、やりたくない時のサボり心は、
「やらなきゃいけないけど、やりたくない。また今度やればいいだろう」
と言ってやらず、締め切り前に泣きを見ることになる。

さて、ブレーキの場合は、
「レポートを早く終わらせたいから早くやりたい」と、思っているが、しかし、実際にやろうとすると、
心の中で、「やってはいけない」というブレーキがかかってしまう。
本人はやる気満々なのだが、いざやろうとなると、ブレーキがかかってしまい、
急激にやる気をそがれてしまうのだ。

レポートの締め切りは一番早いもので火曜日、
それまでに、この『謎のブレーキ』を破壊することができるのだろうか?

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更新頻度

最近更新のペースが毎日から隔日ペースになってきている。
別に忙しいとか、風邪をひいたとか、そういうわけではない。

何が原因かと言うと、アイディアが浮かばないことや、面白い出来事がない事、
そして何よりも、テンションが低く、やる気が出ないことだろう。

もともとこのブログは、日記としての意味合いが強く、
その中で時々何かしらのアイディアが浮かんだりした時などに、
ゲームや政治、スポーツの話題を出したりしている、といった感じだ。

ところがここのところ、まず、日常に面白い出来事や変わった出来事がない。
平穏なのはいいことなのだが、何かを書くには何かしらの出来事がほしい。
更に、良いアイディアも全く無く、その上やる気も出ないので、他の事も出てこない。
そうなると、本当に書くことがなくなるし、書きたいという意欲がないと、書く気も出ない。

スポーツなどをやっていて、そのスポーツが大好きだったのに、
部活動で強制されてやっているうちに、嫌になって、やる気が出なくなったりするのと同じだ。
これと同じで、意欲が出ないうちは、更新するのが辛い。
なら、やめればいいと言うかもしれないが、こういう習慣をつけるのも大事なので、やはり書いていたい。
まあ、いつもこういう時期があるので、しばらく経てば普通の状態に戻るだろう。




この文は全く先を考えず、何も考えずに書いたので、恐らく支離滅裂な文章だろう。
ここまで読んでくれた方がいるのであれば、お詫びしたい。
申し訳ありませんでした。

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ワールドシリーズ、松井秀喜がMVPに

ニューヨークヤンキースの松井秀喜選手がワールドシリーズMVPに選ばれました。

今日の松井は、4打数3安打、6打点の大活躍で、その詳細は、
1打席目・ライトへのツーランホームラン
2打席目・センター前への2点タイムリー
3打席目・右中間を破る2点タイムリーツーベース
4打席目・ハーフスイングを取られての空振り三振、でした。

ちなみにこの6打点は、ワールドシリーズのタイ記録だそうです。

契約最後の年にMVPとなった松井選手、MVPインタビューの時、

「今シーズンで契約が終わりますが、来シーズンもヤンキースでやりたいですか?」
という旨の質問をされた際、松井選手は、
「チームメイトやニューヨークのファンが好きだから、やれれば良い」
といった感じで答えました。…うまい逃げ方かな?
ちなみに、ニューヨークとニューヨークのファンと言った時に、大きな歓声が上がっていました。

はてさて、このMVP松井秀喜は、来シーズンどの球団にいるのでしょうか?

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虫歯治療‐13

2週間ぶりの歯医者に行って行きました。

いつも通りの、歯のクリーニングとレーザー治療を終えた後、
今日は薬を塗ると言って、歯茎に薬を塗りました。

これがツライ…。

何が辛いかと言うと、薬を塗るだけならいいんですが、
塗る場所は口内、つまりは、口をゆすげない。

これがこんなにも辛いとは…。

一応口をゆすいでから薬を塗ったのですが、
やはり口の中が気持ち悪い…

30分と言っていたので、早くその時間が来ないかと、待っています。

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三遊亭円楽さん死去

先日、落語家で笑点司会者などで有名な、三遊亭円楽さんがお亡くなりになりました。

私は、落語自体は特別見る方ではなく、CS放送のらくごくらや、
喬太郎、歌武蔵、喜多八の三人会を見に行く程度で、円楽さんの落語は見たことがなく、
そのご活躍は、笑点の物しか知りません。

しかし、やはり笑点という番組の影響力は凄まじく、
落語を見ないころから、円楽さんを含む笑点メンバーは知っていました。
つまり、落語を見ない人ほどあの番組の出演者が強くイメージに残り、
その後、落語の上手な方を知り、笑点の人の落語をテレビ等で見ると、
「あっ、この人下手だったのね…」と、思うこともあります。

そんなわけで、私が円楽さんの実力を知らなかったのは、良かったのか悪かったのか…

でも、ただ一つ言えることは、この世には三遊亭円楽という落語家がいて、
その人の姿は、彼を見ていた人々の心に残り続けることでしょう。



               今はただ、
                 「お疲れさまでした」

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学校は結構な大イベント?

こんにちは、いりまめです。
よく考えたら30日は更新してなかったんですね…、完全に忘れていました。

さて、タイトルにもある通り、今日は学校の話題。
以前から何度か書いていますが、私は通信制高校に通う高校生です。
まあ、高校生と言っても、学校には年に十数回行く程度
(私は部活があるのでこれよりは多い)なので、
とても青春とは言い難く、友人はいなくて、彼女もいない、それどころか、
学校に行っていれば割とできる、好きな子なんてのもいません。
まあ、アイドルとかにも全く興味がないですし…。
……一応女性には興味がありますよ。念のため。

話が大きくずれましたが、そんな環境の学校にいて、青春を謳歌するのはかなり難しいです。
でも、その代わり、学校に行く回数が少なくて済んだりするので、メチャクチャ楽ですが…。
でもやっぱり、うちの学校のレベル通りにいけば、まともな大学には行けないだろうし、
結局ネームバリューのある大学に行くには、勉強を自分でやらなくてはいけないので、
良くは無いか…(付属校なので大学への推薦はあるにはあるが)

ちなみに、うちの学校、見た目がかわいく見える子もいるんですよ?
その化粧落とせ!ってヤツばっかりですけどねw
今まで見たので一番すごい見た目の人は、顔中ピアスの人(女性)かな?
今からパンクかヘヴィメタのライブですか?という感じでw(服装含む)
ありゃあ、フェイスペイント除けば聖飢魔級(以上)か?

そんな学校に行っている私、実は不登校だったので、
学校に行くことは、結構大きなイベントでした。
それが、周りの凄い環境もプラスして、確実に大イベントになっている気がします。











ちなみに、中学の時とかは割と素行良好だった私、
今の学校では、素行だけでいえば、学校No.1かもしれません…。

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