いりまめ 『めもりい』

気になることがあったらどんどん書いていこうかと思っています。 アニメ・ゲームなどの軽いものから、 政治・ニュースなどの重いものまで何でも書きます。

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No.1_ヨシ・タツ

今回から、書くネタが無い時などに、
WWEスーパースター(元を含む)を紹介していきたいと思います。

ただ、情報源が主にWikipedia等なので、
ところどころ、間違いがあるかもしれませんので、ご了承ください。

さて、栄えある?第1回目(No.1)は、
2010年5月現在、ただ一人の日本人スーパースター、
ヨシ・タツ【Yoshi Tatsu】です!



ヨシ・タツ、本名・山本尚史は、元新日本プロレスのレスラー。

24歳の時に新日本プロレスに入門する。
この時の同期には、中邑真輔、田口隆祐、長尾浩志、後藤洋央紀などがいる。

デビュー戦は、同年10月12日に行われた、後楽園ホールでの井上亘戦。

現在はハイキックとコーナーからのスピニングヒールキックを必殺技としているが、
日本時代は、後藤達俊直伝のバックドロップであった。

しかし、日本時代は、トレーナーであった、永田裕志とのタッグでのIWGPタッグ王座戦、
そして、2006年2月の岐阜産業会館で行われた棚橋弘至との試合以外は、
タイトルマッチすらする事ができなかったという、(未確実)
不遇の時を過ごしていました。(実力に難があったのも事実)

そのため、JsportsのCMにおける、
「燻ってたんですよ、あの頃は・・・」
という台詞が、一部において人気?を博している。
(ちなみにこの後、「でも、今のおれは違う!」というセリフもある。)

こんな山本が、2007年11月より、無期限海外遠征で、
フロリダ州タンパを拠点に、WWEの下部組織であるFCW等で活動を開始。

さらに、2008年2月には、新日と契約をせずにフリーに。
4月にはWWEのトライアウトに合格し、WWE所属となる。

この時、誰もが山本がWWEで成功するわけがないと思ったであろう。

しかし、2009年6月30日、その時は訪れる。

WWEにTVの一つであるECW(現在は消滅)に登場し、
わけのわからないジャパニーズであるヨシ・タツを馬鹿にする、
シェルトン・ベンジャミンをハイキック一閃でKO。
そのままフォールし、デビュー戦を勝利で飾る。

その後は、抗争相手には恵まれないものの、
ファンからの人気(歓声)は、何故か高く(大きく)、
日本人には分からない、『謎の人気』で、
エージェントからは、「ECWのトップベビー」と評されるほどに。

そして、同年10月27日。
クリスチャンの保持するECW王座に挑戦。
結果は敗北に終わったものの、この試合は、
WWE Universeが選ぶ2009年ベストマッチ25で22位にランクイン!
しかもこれは、ECW全体の中でも2位という、非常に素晴らしいものに。

さらに、同年12月14日にはWWEの中でも最高のTVである、RAWに登場。
しかも、この試合で、ザック・ライダーからピンフォールを奪う。

そして、2010年1月31日には自身初のPPV、ロイヤル・ランブルに登場。
メインのロイヤルランブルマッチで、
リング上にはジョンシナとHBKという状況で登場。
シナとHBKに得意技を見舞い、一時はリングを支配したが、
ハイキックを狙った所でシナに落とされる。
その間わずか30秒であった。
だが、ヨシ・タツは自身のブログにおいて、
「今までの僕の人生の中で一番輝いた30秒間になりました。」
と、綴っている。

また、同年3月28日には、WWE最大のPPVである、
レッスルマニアのダークマッチ、26人バトルロイヤルに登場。

この試合でヨシは、なんと見事に優勝を遂げる。
日本人によるWWEでのバトルロイヤル優勝は、アントニオ猪木以来、
レッスルマニアでの勝利は、曙以来6人目という快挙であった。

ヨシ・タツはECW消滅後、RAWに移籍し、
現在は主にSUPERSTARS(2010年5月現在日本未放送)に登場。
RAWには、ジョン・シナ、エッジ、ランディ・オートンなどの、
世界王座級、またはUS・IC・タッグ王座級の選手が多く在籍し、
ヨシにとっては、非常に厳しい状況が続いている。

その他、子供人気がかなりあるようで、
劣勢の際、客席から(特に子供の声で)ヨシ・コールが起こる事も多い。
クリスチャンとの王座戦の際は、
周囲が皆クリスチャンに声援を送るなか、
TVのマイクが拾うほどの大声で、ヨシに声援を送る子供もいたようだ。

主な技

・ハイキック
 ECWからは、主にフィニッシャーとして使用。
・トップロープからのスピニングヒールキック
 ECW昇格当初はスプリングボード式だったが、2回目の使用の際に失敗し、
 その後はコーナーから決めている。
 現在はフィニッシャーとしてつかわれる事が多い。
・パラレルスナップメア
 自らも相手と並行して前方回転しながら投げるフライング・メイヤー。
 回転した勢いで素早く立ち上がり、胸板へのキックへと連絡する。
 投げる前に、「行くぞオラー!」と言うのがお決まり。
・ラウンドハウスキック
 主に右のミドル→左のミドル→ローリングソバットの流れから、
 上記のパラレルスナップメアへと移行したり、
 ソバットからさらにドロップキックを見舞う。
 キックがヨシ・タツの基本スタイルである。
・ローリングエルボー
 ECWから使用。初期は型が崩れる事も多かった。
 この技を決めた際、解説のマット・ストライカーが、
 「oh! rolling elbow!」と叫ぶのが印象的。
・介錯
 渡米後のFCWでのフィニッシュホールドで、飛びつき(ヘッドシザース)式卍固め。
 ECW昇格後はTVでは使用していなかったが、2010年4月5日の『SUPERSTARS』にて、
 エヴァン・ボーンと組み、チャボ・ゲレロ、ザック・ライダー組とタッグマッチで対戦した際、
 ザック・ライダー相手に昇格後初めて使用した。
・シャイニングウィザード
 こちらもECW昇格後は、2010年5月27日放送の『SUPERSTARS』において、
 プリモ・コロン相手に初使用。
・天下獲りバックドロップ
 上記の後藤達俊直々に指導を受け習得した日本での必殺技。
 キャラクターに合わないためか、WWEでは使用していない。




『筆者の主観』

とは書いたものの、上のも完全に主観ですw

ヨシは、ファン層がジョン・シナに似てる気がするんですよね。
まあ、その大きさは比べ物になりませんが、
子供人気を取ろうとしている現在のWWEの状況は、
ヨシにとっては、追い風なんじゃないかと思います。

ただ、やっぱり、ここのところ、
ブーイングが起き始めているのが不安なような、嬉しいような。
(アンチがいるのはある意味、人気者のバロメータのような気もするので。)

正直、素人目に見ても、上手とは言えないヨシ・タツですが、
一試合一試合から、必死さを感じ、
それが応援したくなる要因の一つなのでしょう。

もし、ヨシが今より上手になったとしても、
『必死さ』が無くなれば、ヨシはWWEから消えることになるのだと思います。
WWE唯一の日本人レスラーであるとともに、
WWEでは珍しい、『全く完成のされていない、不器用な人間』
であるヨシ・タツを、これからも、応援していきたいと思います。

ガンバレ、ヨシ・タツ!

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5月29日の試合結果

第1試合 シングルマッチ
(私)○マット・ハーディ VS ウィリアム・リーガル×(ニシキさん)
 コーナー・ツイストオブフェイトで勝利

第2試合 シングルwithマネージャーマッチ
(マリナーさん)○ショーン・マイケルズ VS トリプルH×(私)
              (マネージャー)ビンス・マクマホン(ニシキさん)
 スウィートチンミュージック二連発で勝利

第3試合 トリプルスレットマッチ
(私)アンダーテイカー VS ザ・ロック○(ニシキさん)
ストーン・コールド・スティーブ・オースチン×(マリナーさん)
 ロックボトムで勝利

第4試合 シングルマッチ
(私)○クリスチャン VS エッジ×(ニシキさん)
 二連キルスイッチで勝利

第5試合 トリプルスレット
(ニシキさん)○コーディ・ローズ VS テッド・デビアシ(マリナーさん)
               ランディ・オートン×(私)
 リングベル攻撃で勝利

第6試合 ハンディマッチ(タッチ形式)
(ニシキさん)×コーディ・ローズ VS ランディ・オートン○(私)
             “アメリカン・ドリーム”ダスティ・ローズ(マリナーさん)
 パントキック二連発で勝利

第7試合 タッグマッチ
(ろっくさん)○KENTA    サブゥ(ニシキさん)
     (私)ヨシ・タツ VS ハヤブサ(マリナーさん)
 G2Sで勝利

第8試合 シングルマッチ
(TBLさん)○クリス・ベノワ VS クリス・ジェリコ×(私)
 クロスフェイスでギブアップ

第9試合 タッグマッチ
(マリナーさん)×ハヤブサ    ロブ・ヴァン・ダム○(ニシキさん)
    (私)レイ・ミステリオ VS ケンドー・カシン(カルさん)
 ファイブスターフロッグスプラッシュで勝利

第10試合 シングルマッチ
(マリナーさん)○マリネリス・コング VS ウルトラマンレオ×(私)
 ベアハグでギブアップ




第1試合は、マットとリーガルの試合。

試合の最後は、コーナー上に座らせたリーガルを、
コーナー・ツイストオブフェイトでリングに叩きつけ、マットの勝利。

第2試合は、HBKとHHHの対決。
HHHにはマネージャーとして、義父さんがつく。

試合は、HBKがスウィートチンを2発決めて勝利。

第3試合はストンコ、ロック、バッドアステイカーの試合。

最後は、ロックがテイカーに、ロックボトム→ピープルズエルボーを決め、
ストンコにロックボトムを決めて、ストンコから取り、勝利。

第4試合は、クリスチャンとエッジのカナディアン対決。

試合の最後は、キルスイッチを決めたクリスチャンが、
再度両手を叩いて、エッジが立ち上がるのを待つ。

そして、立ち上がってきたエッジにこの試合3度目のキルスイッチ!
そのままフォールし、クリスチャンが勝利したのでした。

第5試合は、コーディ、テッド、オートンの、レガシー対決。

試合は、テッドとコーディが協力してオートンを攻撃。
しかし、二人相手でも、全く引けを取らないオートンは、
テッドに狙いを絞る。

しかし、振り返ったオートンに、コーディが、強烈なリングベル攻撃。
そして、コーディがオートンをピンフォール。
大波乱が起きたのでした。

第6試合は、先の試合で粗相をしでかしたコーディを、
オートンとダスティが再教育?をする試合。

試合は、一言で言うと、『コーディがボコボコ』でした。

最後は通常一回のパントキックを2発も決められ、
コーディが地獄を見て終わったのでした・・・。

第7試合は、KENTAとヨシのタッグ対サブゥとハヤブサのタッグの試合。

最後はG2SでKENTA組が勝利しました。

第8試合は、ベノワとジェリコのクリス対決。

最後はクロスフェイスでベノワが勝利。

第9試合は、ハヤブサとミステリオの軽業師マスクマンコンビと、
RVDとカシン組の対決。

最後はRVDがファイブスターを決めて、ハヤブサから取りました。

最後の試合は、マリネリス・コングとウルトラマンレオの試合。
個人的にウルトラマンレオは、プロレス向きだと思います。

試合は、コングのベアハグにレオが屈してギブアップ。
というか、ヒーローがギブアップしてもいいのか!?
次こそはレオキックを出して見せますw




昨日はなんと10試合もする事が出来ました。

しかし、数は出来ましたが、一試合一試合は、
満足できるものではありませんでした・・・。

最近、自分の腕が落ちているのか、
上を目指し過ぎているのか、よく分かりません。
まあ、おそらく、両方でしょう。

やるからには良い試合をしたいものです。
実際のプロレスを見た時も、
10の凡試合よりも、1つの好試合を見た時の方が、
嬉しいですし、燃えます。

次こそは名試合が生まれる事を願いつつ、
今日はこの辺で。では。

 TBLさん
 カルさん
 ニシキさん
 マリナーさん
 ろっくさん
 
 ありがとうございました!

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5月28日早朝の試合結果

第1試合 シングルマッチ
(ニシキさん)○クリスチャン VS ヨシ・タツ×(私)
 キルスイッチで決着

第2試合 エクストリームルールズマッチ(シングル)
(ニシキさん)×マット・ハーディ VS ジェフ・ハーディ○(私)
 ラダー上からのスワントーンボムで決着

第3試合 シングルマッチ
(ニシキさん)×ストーン・コールド・スティーブ・オースチン
                      VS ランディ・オートン○(私)
 RKO→RKO→パントキックで決着

第4試合 シングルマッチ
(私)×クリス・ジェリコ VS レイ・ミステリオ○(ニシキさん)
 619→スプラッシュで勝利

第5試合 シングルマッチ
(私)×トリプルH VS ショーン・マイケルズ○(ニシキさん)
 スウィートチンミュージックで勝利




第1試合は、クリスチャンとヨシ・タツのECW王座戦以来の一騎打ち!
ヨシ・タツはあの試合と同じく、金色のタイツで登場。
対するクリスチャンは、黒字にグリーンのタイツ。

試合はやはり、終始クリスチャンが押す展開に。

ヨシはキックを中心とした攻めを見せるが、
クリスチャンはそれをしっかり押さえこむ。

ヨシにチャンスが訪れたのは、中盤から終盤に入ろうかという所。

倒れていたヨシは、トップロープにクリスチャンが登ると素早く起き上がり、
素早くコーナー上から叩き落とすと、
逆サイドのコーナーにクリスチャンを走らせ、
コーナーのクリスチャンにラリアット。
クリスチャンが衝撃でフラフラとよろめくと、
自分は素早くコーナーを登り、
コーナー最上段からの、スピニングヒールキック!

しかし、クリスチャンはこれを2.5カウントで返す。

その後はヨシにはあまりいい所が無く、
最後はヨシの隙をついたクリスチャンが、
必殺のキルスイッチを決め、ピン・フォール。
二度目の戦いもクリスチャンが制したのでした。

第2試合はマットとジェフのハーディーズ対決。
その試合形式はこの二人にぴったりの、
『エクストリームルールズマッチ』!

試合は両者、凶器を惜しげもなく使う、荒れた試合に。

まず、最初に見せ場を作ったのはマット。

ジェフを実況席の上に乗せ、
起こしたジェフに実況席の上でサイドエフェクト!
テーブルが崩れ、ジェフは大ダメージを負うが、
場外のため、フォールはならず。

次に見せ場を作ったのはジェフ。
リング上に配置したテーブルの上にマットを乗せると、
コーナーに登り、アピールをすると、
マットのお株を奪う、ダイビングレッグドロップが炸裂!
しかし、それでは決着がつかない。

そして、試合の最後。
マットを自己流の、エクストリーム・ツイストオブフェイト
(相手を裏返して行う、リバース式のツイストオブフェイト)で、リングに沈めると、
おもむろにラダーを配置し、それを登り始めると、観客の(特に黄色い)歓声は最高潮へ!
そして、ラダー上から、命知らずのスワントーンボム!
そしてカバーしスリーカウントが入り、ジェフが勝利したのでした。

第3試合は、レジェンド、ストーン・コールドと、
レジェンド“キラー”、ランディ・オートンの対決。

試合の前半はストンコが押し、
後半はオートンが押す展開に。

試合は、両者、スタナーとRKOを数回出すも決まらずにいたが、
終盤、コーナーから、珍しく飛び技を見せたストンコだが、
なんとオートンは、それをRKOで迎撃!
そこから、再度RKOを見舞うも、勝負は決まらず。

しかし、これが毒蛇のドS魂?に火をつける事に・・・。

オートンはその後、オースチンをRKOで沈めると、
無理やり引き起こしてまたもRKO!
そして、ゆっくりと後ずさり、オースチンが起き上がろうとするのを待つ。
そして、オースチンが『あの体勢』になった瞬間、
オートンはオースチンの頭部を力の限り蹴り抜いた。

オースチンは起き上がれるはずもなく、
オートンは、悠々とフォールし、勝利を得たのでした。

第4試合は、ジェリコとミステリオの対決!

ジェリコは相手が小さいからか、余裕をこいている。
試合も全体的にジェリコが押す展開に。

中盤、ジェリコは、コーナーへのクローズライン→ランニングブルドック
の流れで、ミステリオをマットに沈めると、片手を上げて観客にアピール。
そして、ロープに走り、ロープの反動を利用して、ライオンサルト!
これが決まり、そこから間髪入れずに、ウォールオブジェリコ!
ミステリオを締め上げるが、何とかミステリオはウォールから逃れる。

そして、反撃を開始するミステリオ。
しかし、ジェリコはミステリオをいなすと、
再びウォールオブジェリコ!
しかし、ミステリオは屈しない。

その後、ミステリオが攻勢に出るが、
一瞬の隙を突いて、電光石火のコードブリーカーが炸裂!!
しかし、ミステリオはロープブレイクに救われる。

すると、ミステリオが盛り返し、
相手の両脇に足を入れ、上半身を反らせて放つブルドックで、
ジェリコを沈めるとすぐさま619へ!
619がヒットし、更にロープ上からダメ押しのスプラッシュ!
そのままフォールし、ミステリオが勝利したのでした。

最後の試合は、トリプルHとHBKのDX対決!

試合中盤、HBKはサミングからスウィートチンミュージック!
しかし、フォールは奪えず。

そして終盤、トリプルHは、HBKをロープに振り、
戻ってきた所をスパインバスター!
そして雄たけびを上げると、
HBKをパイルドライバーの姿勢から両腕をクラッチするあの体勢へ。
そのまま飛び上がると、ペディグリーが炸裂!
しかも、このペディグリー、頭部から落下する危険技仕様!

トリプルHがカバー。
しかし、2.7カウントで返される。

するとHBKは、ロープに振ったトリプルHが戻ってくると、
得意のフライングフォーアーム!
すぐさまヘッドスプリングで起き上がると、コーナー最上段へ!
そこから、ダイビングエルボーが炸裂!そして、調律を開始。
トリプルHが起き上がって来ると、
本日二度目のスウィートチンミュージックが決まる!
そのままフォールし、HBKが勝利したのだった。




この日は、朝までレポートを書いていて、
それが終わったので、誰もいないだろうとは思いつつもPS3をのぞくと、
なんとニシキさんが!

そこから、なんと5試合もしてしまいましたw
朝4時くらいから、8時くらいまでやってたのかな?

今これを書いている17:55現在、まだ一睡もしておりません(笑)

なので恐らく、これからバタンキューでしょうw

『w』とか、『(笑)』が多いのも、眠いためでしょうw

というわけで、今日はこの辺にしときます。

 ニシキさん
 ありがとうございました!

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自作MAD

ある日、コーエーの三國志(PC版)で遊んでいた時のこと。

オープニングムービーを見ている時に、
「これを横山光輝三国志のOPにしたらどうだろう?」
という風に思ったのです。

そして、音楽の差し替えをしたのは良いのですが、
だったら、MADオープニングを作ってやろうという、野心?が生まれて、
自作MAD第一号が生まれたのでした。

それから1、2カ月ていど経った頃でしょうか?
私のPS3が故障して、修理に出すことになったのです。

今までやっていたものが一つなくなると、
思いのほか暇になるもので、そこでまた始めたのが、動画制作でした。

そこで、何を作るか考えた時、真っ先に思いついたのが、
行われたばかりの、レッスルマニア26での、
アンダーテイカーVSショーン・マイケルズの一戦でした。
これが私の自作動画、第三弾となったのでした。

これがその動画です↓
【WWE】アンダーテイカーVSショーン・マイケルズ【MAD】

その後、ヨシ・タツやGガンダムの動画も作っているのですが、
それはまた機会があれば、紹介したいと思います。

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5月25日の試合結果

第1試合 トリプルスレットマッチ
(コスモスさん)怨霊 VS アンダーテイカー○(私)
     (ろっくさん)×馳 浩
 ラストライドで勝利

第2試合 シングルwithマネージャーマッチ(観戦)
(コスモスさん)×the CRAZY-SKB VS KENTA○(ろっくさん)
               (マネージャー)天体戦士サンレッド(私)
 GTSで勝利




第1試合は、怨霊、馳浩、バッドアステイカーという異色マッチ。

怨霊はハードコア、馳はじっくりと、テイカーはパワーで勝負する。

試合の最後、馳はテイカーを倒し、怨霊に裏投げを決めるが、
そこでテイカーが起き上がり、馳にチョークスラム!
更に怨霊を引き起こしてチョークスラム!
そしてさらに馳を無理やり引き起こすと、
そのままラストライドでリングに叩き付ける!
そして馳をフォールし、テイカーが勝利するのでした。

第2試合は久々の観戦。
SKBとKENTAの試合ですが、このブログを書くために、
『Wikipedia』でSKBの事を調べたのですが、
このSKB、物凄い(アブナイ)人のようですw
いや~、KENTAが爆破されなくてよかった(笑)

試合の方は、レスリングで勝るKENTAが支配すると思いきや、
ハードコア殺法を絡めて、SKBが押す展開に。

しかし試合の最後は、KENTAがGTSを決めて勝利しました。

コスモスさんはハードコアな試合が好きらしく、
たまに、特殊形式でシングルマッチをするのですが、
試合が荒れれば荒れるほど、輝いている気がします。




昨日は2試合(うち観戦1試合)をおこないました。

最近自分の中でマンネリしているのか、
特殊形式を希望する事が増えた気がします。
ノーマルな試合も楽しいですが、
特殊形式も楽しいですよね!

個人的には、以前一回やって、バグに泣いた、
バトルロイヤルをもう一回やってみたいです。

あとは、トーナメントとかを、自分たちで作ってやるのも面白いかも?
(新日のG1みたいなのとか。)

せっかくブログとかで、『文字』に出来るんだし、
そういうイベント?みたいなのも面白いかなあ・・・。

まあ、やり過ぎると、自由な『ゲーム』から、
縛られてやる『仕事』みたいになっちゃうんで、
そこらへんの調節も難しいですね~。

では、今日はこの辺で。

 コスモスさん
 ろっくさん
 
 ありがとうございました!

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オーバーザリミット

先日、WWEのPPV『オーバーザリミット』が行われました。

その中の試合で、ランディ・オートンが負傷したらしいのですが、
その負傷の原因が、いつもの『マット殴りアピール』だったらしいのです。

まだ、正確な情報が分からないのですが、
なんというか、本当だったら、かっこ悪い負傷だなァ・・・と。

今のキャラクターも考えると、なんか、ねェ・・・。

でも、大怪我じゃないようなので、良かったです。

好きなレスラーの一人なので、一刻も早い回復を願います。

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5月24日の試合結果

第1試合 シングルマッチ
(カルさん)×ケンドー・カシン VS アンダーテイカー○(私)
 トゥームストンパイルドライバーで決着

第2試合 タッグマッチ
(ニシキさん)×ウィリアム・リーガル VS 棚橋 弘至○(ろっくさん)
          (カルさん)ヒロ斎藤    ヨシ・タツ(私)
 ハイフライフローで決着

第3試合 シングルマッチ
(ろっくさん)○棚橋 弘至 VS ヨシ・タツ×(私)
 2連続ハイフライフローで決着

第4試合 タッグマッチ
       (ろっくさん)×馳 浩 VS ショーン・マイケルズ○(私)
(カルさん)ゲーリー・オブライト    トミー・ドリーマー(コスモスさん)
 ドリーマーのコーナーからのDDT→スウィートチンミュージックでピン

第5試合 TLCマッチ
(私)○クリス・ジェリコ VS ボブ・オートン×(コスモスさん)
 場外コードブリーカーの後、ラダーを登り、カバンを取って勝利。




第1試合はものすごく久しぶりの、カルさんとのシングルマッチ!

そのカードはテイカーVSカシン!

テイカーに狼藉をはたらくケンドー・カシンに、
『尊敬心』を叩きこむことになるのか!?

他のブログで見ていて、カシンの事が気になっていたので、
対戦できてよかったですw

試合は、テイカーが押す展開に。

しかし、カシンは、ラストライド、チョークスラム、オールドスクールといった、
テイカーの必殺技の数々をことごとく返す。

逆にカシンはテイカーに腕ひしぎ!

しかし、今までまともなギブアップを一度たりともした事のないテイカーは、
これを耐え切る。

そして、技を解いて、テイカー相手に何か言っているカシンの横で、
いきなりムクッと起き上がると、そのままカシンを抱え上げる。
そしてリングのど真ん中に、トゥームストンパイルドライバー!
そのままスリーカウントが入りテイカーの勝利となりました。

…試合後、カシンが記者たちの質問に対して暴言を吐いていたところ、
いきなり鐘の音とともに周囲が暗くなると、
そこにいたはずのカシンが消えていたとかいないとか……。

第2試合は、リーガルとヒロ斎藤の老練なタッグ対、
棚橋とヨシタツの中堅大物と中堅(ある意味)大物コンビの試合。

試合の最後は、ヨシタツがファンフェイバリットでゲージをためて、
ラウンドハウスキックを決めてタッチ。
そして、棚橋がリングに入ると、スリングブレイドなどを決めて、
ハイフライフロー(2連発?)を決めてピン勝ちを収めました。
(実はこの時、ラウンドハウスキックからハイフライフローという、
なんちゃって連携技を狙ったのですが、
どうやら棚橋にもこだわりがあったようです。)

第3試合は、その棚橋とヨシ・タツの対決。

この試合、何度か勝てるシーンは有ったのですが、
さすがに山本が棚橋に勝っちゃまずいだろうと思いまして、
最初から負け一択でございました。

ヨシ・タツは、3度もハイキックを決めるが、試合は決め切れず、
最後は、ハイフライフロー2連発が決まり棚橋が勝利しました。

第4試合は馳&オブライト対HBK&ドリーマーの対決。

最近、HBKとドリーマーのタッグが、
コスモスさんとのお決まりになってきました。

オブライトのような巨漢が相手だと、技が限られてくるので、
HBKのような、非力ながらも持ち上げる技が多いスパスタだと、
闘い方が難しいです。
特に、ダイビングエルボーへの流れの中の、
逆アトミックとボディスラムは、
巨漢相手だと決めづらいです。

試合は終盤、混沌とした展開に。

リング上では、馳が裏投げからジャイアントスイング。
しかし、本人もフラフラとなって倒れ込む。

すると、HBKはヘッドスプリングで起き上がりスウィートチンミュージック!
更に、ドリーマーがコーナーからのDDTを決め、
倒れた馳に対してHBKは調律を開始。

それを妨害しようとするオブライトだが、ドリーマーが阻止。

そして馳に渾身のスウィートチンミュージックが決まり、
そのまま倒れ込むようにフォール。
HBK&ドリーマーが勝利を収めたのでした。

最終試合はジェリコとオートンパパのTLCマッチ。

試合の最後は、ボブがラダー上からブレンバスターでジェリコを場外に投げ捨て、
更にジェリコに追い打ちをかけようとする。
するとジェリコはボブにコードブリーカー!
ボブは完全に失神したようで、場外でノビている。

リングに登ったジェリコは、カウボーイ・ボブに対して暴言を吐くと、
ゆっくりとラダーを登り、カバンを取り、勝利したのでした。




この日は前日と比べて、わりと良い試合が出来たと思います。
正直、夜、時間が取りにくいのですが、
無理してでも時間を作ってプロレスごっこをやりたいと思います。
(学業なんざ、クソくらえ!!)

では、今日はこの辺で。

 カルさん
 コスモスさん
 ニシキさん
 ろっくさん

 ありがとうございました!

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5月23日の試合結果

第1試合 シングルwithマネージャーマッチ
(ニシキさん)×ゴールダスト VS ヨシ・タツ○(私)
【マネージャー『ヨシサイド』】棚橋 弘至(ろっくさん)
 ハイキックで勝利

第2試合 ヘル・イン・ア・セル・トリプルスレッドマッチ
(ろっくさん)○真壁 刀義 VS ザ・ロック(私)
(ニシキさん)×ストーン・コールド・スティーブ・オースチン
 ラリアット(クローズライン)で勝利

第3試合 タッグマッチ
(コスモスさん)トミー・ドリーマー VS RVD(ニシキさん)
   (私)×ショーン・マイケルズ    トリプルH(マリナーさん)
 ぺディグリーで決着

第4試合 タッグマッチ
(私)○ジェフ・ハーディ VS マット・ハーディ×(ニシキさん)
  (コスモスさん)怨霊    マスクドゼブラ(トリックスターさん)
 ツイストオブフェイト→スワントーンボムで決着

第5試合 テーブルマッチ
(コスモスさん)○大仁田 厚 VS ジェフ・ハーディ×(私)
 二段重ねテーブルへのスーパープレックスでKO




昨日は5試合する事が出来ました。

第1試合は、ゴールダストとヨシ・タツの、
『おかしな二人』コンビの対決。

この試合、ニシキさんが結構ゴールダストの変人ぶりを、
再現している気がしましたw

試合内容は、最初から最後まで、ゴールダストが押す展開に。

時折、ラウンドハウスキックなどを見せるヨシだが、
自分のペースにする前に、勢いを殺されてしまう。

そして、一瞬の隙をついて何度か丸めこむが、
スリーカウントは奪えない。

逆にゴールダストの方は、パワースラムを決めたり、
コーナートップロープからのスピニングヒールキックを、
事前に阻止したりと、完全にヨシを抑え込む。

しかし、試合の最後はいきなり訪れた。

ヨシの目の前でゴールダストがいつものアピールをした時、
ヨシが電光石火のハイキック!

そのままフォールし、ヨシが勝利したのでした。

~試合の裏側~

この試合の決着方法ですが、実は、
良い感じでハイキック(非フィニッシャー)が決まったので、
そのままスリーカウントを取るかとらないか悩んでいるうちに、
試合が終わってしましました。

まあ、このおかげで、TVのヨシのような決まり方になりましたし、
試合中のやられっぷりも含めて、『らしい』試合になったので、
結果オーライだと思います。

第2試合は、久しぶりのトリプルスレッド!
しかもヘル・イン・ア・セルマッチ!
ロック、ストンコという、WWE黄金期のトップスターに対するは、
ニュージャパンのトップヒール、真壁刀義!

正直なところ、この3人だと真壁がいろんな意味で浮いてる気もしますが、
JスポのCMでしか真壁を見た事のない私にとっては、良く分かりません。
(というか、WWEアティテュード時代なら、
むしろ真壁は輝いたのではないかとさえ思います。)

この試合、どうもやる事が裏目に出てしまい、
私が試合を壊したと思います。

どうぞ、「この水差し野郎!」と、なじって下さい。

試合は長引いてグダグダになってしまい、
最後はろっくさんに終わらせていただきました。

第3試合は、ドリーマーとHBKのタッグとRVDとHHHのタッグの対決。
…なんか妙に英字が多い気がします。

この試合も私のやる事が裏目に出てしまい、
あまり良い試合にはなりませんでした。

こちらがアビリティを使い尽くしたときに、
私には、二つの選択肢が思い浮かびました。

1.技を受けまくる。
2.ドリーマーを裏切りトリプルHを助けて、DXチョップ!

ここで私は『2』を選択し、ドリーマーに技をかける!

……はずだったのですが、全部つかみ損ねて、大失敗。
あげく、その無駄な行動により、試合のテンポが最悪に…。

最後は、マリナーさんのトリプルHがぺディグリーで〆て決着。
なんか、救われた気もします。

第4試合もやってしまいました…。

やはり、一度崩れたリズムをたてなおすのは難しく、
いつもはこんな事はしないのですが、
延々と場外でマットを殴り続けるという、
ガチのような行動を…。

今考えれば、異常な行動だったのですが、
その時はそれを最良と判断してやっておりました。
試合の決め時を誤った感があります。

あとは、どうもパートナーとの、
『決め時』に対するタイミングの感性が、上手くかみ合わなかったのも、
大きな要因の一つだったかも知れません。

試合は、ツイストオブフェイトからのスワントーンボムでとらせていただきました。

最後の試合は、ジャパニーズ・ハードコア・レジェンドの大仁田厚と、
公私ともにハードコアな(というか、リアルに危ない域に入っているかもしれない)男、
ジェフ・ハーディのテーブルマッチ!

試合内容はハードコア!
角材で殴るんなんて当たり前、
リングベルや鉄階段、実況席、イス、観客席前の柵など、
使えるものは何でも使う試合に。

ジェフは、ウィスパー・ザ・ウィンド、
ツイストオブフェイト、
スワントーンボムを決めるが、
大仁田をテーブル葬することはできない。

逆に大仁田はフラフラになりながらも、
ジェフに食らいつく。

両者、大流血となた試合は、大仁田がテーブルを2段重ねにし、
その上にジェフをスーパープレックスで叩きつける!
これにより、ジェフはテーブル葬KOされ、
試合は大仁田が勝利したのでした。




23日は、第2から第4試合まで、グダグダになってしまって、
本当に申しわけない。

次こそは良い試合でいるように頑張るぞ!


 コスモスさん
 トリックスターさん
 ニシキさん
 マリナーさん
 ろっくさん
 ありがとうございました!

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5月22日(昼)の試合結果

第1試合 インフェルノマッチ
(マリナーさん)○ケイン VS アンダーテイカー×(私)
 カウンターでケインがリング外にテイカーを出す

第2試合 スティールケージマッチ(ピン&ギブあり)
(マリナーさん)×エッジ VS ランディ・オートン○(私)
 RKOでオートンの勝利

第3試合 シングルマッチ(DIVA)
(マリナーさん)○ミッキー・ジェームス VS トリッシュ・ストラタス(私)
 丸めこみでミッキーの勝利




22日はお昼にマリナーさんと対戦する事が出来ました。

第1試合は、ケインVSテイカーの、破壊兄弟対決!
しかも、試合はリングが炎に包まれるインフェルノマッチ。

ちなみに、インフェルノマッチは、炎で囲まれたリングの外に、
対戦相手を放り出せば勝利という試合形式です。

試合はお互いにパワーで押す展開に。

ケイン、テイカーともにチョークスラムを繰り出すが、
試合は決まらない。

試合の最後は、テイカーがケインにトゥームストンを決めるが、
それをケインがキップアップして起き上がり、
そのままテイカーを場外へ。
破壊兄弟対決は、ビッグレッドマシーンが制したのでした。

第2試合は、エッジとオートンの対決。

試合は、エッジが約7~8本くらいのスピアーを繰り出し、
オートンも3~5回ほどRKO(+1パント)を見舞うという、とんでもない展開に。

最後はオートンがRKOで勝利したのですが、
ある意味ものすごい試合でした。

試合中、ウェイクアップから、腕立て?アピールをして、
そこからRKOをするという、疑似(マニュアル)ハンティングRKOと、
その疑似ハンティングの構えから、パントに移行するという、
疑似キレちゃったオートンが出来たので、満足です(笑)

第3試合は久しぶりのディーバマッチ。
そのカードはミッキーとトリッシュ!

私が初めてミッキーを見た時、
たしかトリッシュと抗争をしていたような記憶があります。

試合はわりとトリッシュが押す展開に。

試合の最後は、チックキック2連発から、
ストラタスファクションを決めて、そのままフォール…しようとした瞬間、
ミッキーがトリッシュを丸めこみ3カウント。
ミッキーの勝利となったのでした。




最近、夜に時間が取れず、あまりプロレスごっこができません。

そんな中で、久しぶりにできたマリナーさんとの試合。

やっぱり楽しいです!

そんなわけで、時間を作ってまたやるので、
顔を出した時はよろしくお願いいたします。

 マリナーさん
 ありがとうございました!




最近、何かをブログに書こうと思っても、
いざ書くという時に忘れていたり、
書いてる最中に忘れてしまう。

…歳かな。

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5月16日の試合結果

第1試合 シングルマッチ
(私)×ランディ・オートン VS バティスタ○(ニシキさん)
 バティスタボムで決着

第2試合 タッグマッチ
(ニシキさん)小橋健太    ヨシ・タツ○(私)
(ロックさん)×KENTA VS エヴァン・ボーン(マリナーさん)
 ハイキックで勝利

第3試合 シングルwithマネージャーマッチ(観戦)
(マリナーさん)×カズ・ハヤシ VS ブッカーT○(TBLさん)
【マネージャー(観戦者)朝青龍(私)】
 足かけピンで勝利

第4試合 タッグマッチ
  (ニシキさん)武藤 敬司    クリス・ジェリコ×(私)
(マリナーさん)○菊藤さん VS ジョニー・エース(TBLさん)
 ムーンサルトで決着

第5試合 ラストマンスタンディングマッチ
(TBLさん)×ウィリー VS 朝青龍○(私)
 朝青龍のクリエイトフィニッシャーでのKO勝ち




第1試合はニシキさんとのシングルマッチ。

この試合、バティスタが起き上がるのが思いのほか早く、
オートンムーブを出す事が出来なかったので、
悔いが残っています。

最後はバティスタボムでバティスタが勝利。

第2試合はタッグマッチ。

最後はKENTAのGTSをくらったヨシがキップアップして、
KENTAにハイキックを決めて、そのままフォールし、
ヨシ&ボーン組の勝利となりました。

第3試合は、マリナーさんとTBLさんの試合を、
観戦させていただきました。

カズは、執拗に足を攻める。

最後は、カズのダイビングがレフェリーに誤爆。
そして、レフェリーが見ていないのを確認すると、
ブッカーTがイスでカズを攻撃。

更に足かけピンで丸めこみ、
ブッカーTの勝利となりました。

WWEのTVマッチのような終わり方だったので、
この後PPVで試合が組まれるものと思われます。

第4試合は全くタイプのの違う天才タッグと、
WWEのベテランと副社長のタッグの対決。

試合開始早々、武藤の頭を張るなどしておちょくるジェリコ。
すると、武藤が反撃を開始し、慌ててジェリコはエースにタッチ。

そして、武藤が菊にタッチすると、ジェリコはエースに強制タッチしリングへ。

その後、おちょくった菊を走って追いかけるなどと、
どう考えてもジェリコもお笑い担当の仲間に。

試合の途中で、菊と武藤が素晴らしい連携を見せている時に、
うっかりキップアップをしてしまい、流れを切ってしまいました…。
(その際、キップアップをごまかすために、
コードブリーカーを出したのですが、
良く考えたらもう一度倒されれば良かったと、
2重の反省をしております。)

最後は菊のムーンサルトで決着。
武藤のシャイニングウィーザードでの援護が素晴らしかったです。

最後の試合は、TBLさんと初シングル。

だったのですが、実は、
ご指名があった朝青龍はどの技も憶えていなく、
相手のウィリー(あってるかな?)も、全く知らない人でした。

そんなわけで、試合を作るどころか、
試合中、自分が何をやってるのかも、良く分かっていませんでした。

TBLさん、申し訳ない。

最後は朝青龍の、連続ヘッドパッドから、
相手を頭の上高くに持ち上げて、そのまま上に放り投げる技で、
朝青龍が10カウントKO勝ちを納めました。




昨日は、久々の試合だったのと、
やはり眠気を抑えてやっていた事もあり、
あまり満足には動けなかった気がします。

ちなみに、私がジェリコを使うときは、
『いかにして負けるか』と『どれだけ汚く、傲慢なジェリコをやれるか』
というのを心がけているので、ジェリコは私の負けフラグです(笑)

今のところ、ジェリコ、HBK、オートンあたりは、そこそこ使えていると思います。
なので、この3人を使っている時は、ある意味、安全策の時でもあります。

ちなみに、ジェリコは使っていて(本人は)一番楽しいです。
でも、最近のジェリコ見てない人には、「?」なんだろうなあw

では、今日はこの辺で。

 TBLさん
 ニシキさん
 マリナーさん
 ロックさん
 ありがとうございました!

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勧誘活動?

私が『プロレスごっこ』を始めようと思った時、
まだフレンドは一人もいなく、
それどころか、オンライン経験もほとんどありませんでした。

よく、『期待と不安』と言う言葉を使いますが、
私には『不安』は沢山あっても、『期待』は、ほんの小さなものでした。

幸運な事に私はすぐに、後のフレンドに会えたのですが、
発売から数カ月がたった今、野良試合を立てている人は少なく、
以前より、はるかに新しい出会いが少なくなりました。

それはつまり、プロレスごっこをしたいけど、オンラインが怖い人などの、
あと一歩が踏み出せない人たちの多くが、『諦め』てしまったのではないかと思います。

そう、昨年の私のように…。

だからこそ私は、ろっくさんをはじめとした、
勧誘活動をしている方を応援し、また、
私自身も、出来る限り呼びかけていきたいと思うのです。

とは言っても、私のやっている事と言えば、
夕方の17~19時くらいに野良を立てる事と、
ランキング戦を1度しかやっていないような人に声をかけてみるくらいで、
どちらもまだ、実を結んだ事はありません。

ろっくさんのように、ブログでIDを公開する事も視野に入れていますが、
声がかかる事は無いと思います。

まさに手詰まり感がありますが、
私は絶対に『諦め』たくありません。

これからも私は野良を立て続けるでしょう。
それは、「誰かに来てほしいから」と言うだけでなく、
「今度こそ絶対に諦めたくない」という気持ちがあるからだと思います。

やめてしまえば、はるかに楽だと思います。
でも、やめて後悔するくらいなら、
続けることによって後悔したいと思います。






と、きれいに終わるのもいいですが、
最後に私がいつも立てる時のクセ?のようなモノを。

まず、『クリエイトと入場は無し』に。

これは、クリエイトと入場を見せびらかすのが、
プレイヤーマッチを行う主目的である、
ガチの外人さんを避ける対策ですが、
同時に、いくらかの日本人も避けてしまっているかもしれません。

第2に、『絶対にキックはしない』こと。

キックされるのは、やはり気分の良いものではなく、
どんな相手にも、嫌な気分にはなってほしくないというのがあります。

そして最後に、『ガチ試合になっても、極力プロレス風に闘う』です。

正直なところ、格闘ゲームは嫌いなので、
ガチ試合自体はやりたくないのですが、
ガチ試合になればそうも言っていられません。
なので試合になれば、たとえばHBKなら逆水平を多めに使ったり、
逆アトミック→ボディスラム→ダイビングエルボーを狙うなど、
出来る限りプロレス式に闘うように心がけています(練習にもなるしね)。

まあ、上記の事をやると、まるで手を抜いているようで、
相手からすれば不快なんじゃないか?と、思いましたが、
弱い相手をボコボコにするのを楽しんでいる人もいるようですし、
フォールを解くような、あからさまな手加減はしていないし、
まぁ、いいかなぁ…と、自己解決しています。


というわけで、プロレスごっこをやろうか迷っている方、
18時くらいにやれば、今でも結構野良立てしていますので、
見ている方が、もしもいるならば、
オンラインに挑戦してみてはいかがでしょうか?

今でも野良立てしている人は意外といますよ!

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真っ黒!

私は気が向いたときに野良試合を立てています。

その際、ガチの外人さんが入りにくいように、
クリエイトと入場を無しにして部屋立てをするのですが、
ただデフォルトレスラーでやるのも面白くないので、
だいたいカラーをいじったコスチュームで試合をしています。

ですが、ここのところ、その色変えコスの色が、
全身真っ黒になってしまうのです。

以前もあったことなのですが、ここの所は、やると必ず真っ黒になってしまい、
もしかして、フレンドとやる時まで黒一色になってしまうのではないかと、
とても不安に思っています。

このバグの原因は、いったい何なのでしょうか?

一刻も早く原因が判明するのを願うとともに、
これだけのバグを残しながら、アップデートもしなければ、
対策を講じる姿勢すら見せないメーカーに、
怒り・憤りを超えて、飽きれてしまいます。

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敵を知り己を知れば

『故曰、知彼知己者、百戦不殆。不知彼而知己、一勝一負。不知彼不知己、毎戦必殆。』

上記したのは、有名な孫子の言葉です。

意味は、
『敵を知り己を知れば必ず勝ち、
 敵を知らず己を知れば1勝1敗、
 敵を知らず己も知らなければ必ず敗れる』
といった感じのもので、
私はこれが、プロレスごっこに通ずるモノがあると思います。

相手の動きのクセや、使っているレスラーの特徴を知っていれば、
相手を『活かす』ことが出来ますし、
己の技量と、己の使うレスラーを熟知していれば、的確な試合運びが出来ます。

逆に、相手の動きを考えないと、相手のやりたい事をさえぎってしまいますし、
相手のレスラーを知らなければ、得意ムーブを中断させてしまいかねません。

また、自分の技量以上の事を無理にやろうとすれば、
試合の流れを切ってしまう可能性がありますし、
技も知らないレスラーを使えば、
ビッグショーに滞空時間の長いブレンバスターをかけてしまうなど、
ミスが多くなったり、きれいな試合運びが難しくなってしまいます。

せめて、己を知っておけば、ハチャメチャな試合にはそうそうならないと思います。

もしかしたら、このプロレスごっこにおいて、
この孫子の言葉は、かなり大切な言葉なのかもしれません。

今、私は、『不知彼而知己』と『不知彼不知己』の狭間にいる気がします。

早く、相手も己も知る者となりたいものです。

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5月13日の試合結果

第1試合 シングルマッチ
(私)○ランディ・オートン VS ビッグショー×(ニシキスラッシャーさん)
 RKOでのフォール勝ち




第1試合(というか、唯一の試合)は、オートンとビッグショーの試合。

試合開始から、上手く間を取りながら大巨人と対峙するオートン。

試合は、序盤からショーがパワーにモノを言わせて、オートンを圧倒する展開。
オートンもビッグショーの腕に狙いを絞り攻撃していくが、
ビッグショーは、それをものともせずに攻撃する。

そして、試合の場が場外に変わった時、
なんとオートンは自らの背中(腰)に相手の腰を叩きつける、
独特のバックブリーカーをビックショーを相手に敢行!
そしてこれが決まり流れを自分に引き寄せると、
鉄柱にショーの腕を叩きつける猛攻!

そして、試合はリング内に戻る。

終盤、試合はオートンペースとなっている。

オートンはリングに横たわるショーの腕、足、頭など、全身をストンプし、
リングで腕立てをするようにショーに忍び寄り、
起き上がってきた所をRKO!
そのままフォールするが2カウント。

その後、ショーはチョークスラムを狙うも、
序盤の腕攻めが効いたのか、オートンを持ち上げられない。

しかし、試合はショーが支配し、
横たわるオートンを踏み越え、
両腕を上げて観客にアピール。

その瞬間!
オートンが起き上がり、振り向いたショーに電光石火のRKO!
そのままフォールし、試合はオートンが制したのでした。




昨日は1試合でした。

どうもここのところ、夜、起きていられずに、寝てしまいます。

私は生活リズムが少しおかしくて、
夜の9時(21時)に寝るか、翌日の9時に寝るかの2択しかなく、
いったんすぐに寝るリズムになると、抜け出せるまでかなりかかるので、
しばらくは、満足にプロレスごっこが出来ないかも知れません。

昨日の試合も少し眠い状況でしたのですが、
思いのほか覚えていて、多少驚いていますw

では、今日はこの辺で。

 ニシキスラッシャーさん
 ありがとうございました!















最近SvR以外の事で更新してないな…。

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5月12日の試合結果

第1試合 シングルマッチ
(私)○Trombe VS マリンマスク×(マリナーさん)
 Trombe!からのフォール

第2試合 シングルマッチ
(私)×キン肉万太郎 VS マリネリスコング○(マリナーさん)
 ヒップドロップでのピン

第3試合 シングルマッチ(野良試合)
(私)×ショーン・マイケルズ VS レイ・ミステリオ○(トリックスターさん)
 619→セントーンからのピン

第4試合 シングルwithマネージャーマッチ
(トリックスターさん)○マスクドゼブラ VS 天龍 源一郎×(ニシキスラッシャーさん)
                            ビンス・マクマホン(マネージャー・私)




第1試合は、マリナーさんとの久々のシングルマッチ!
そして、我がトロンベのデビュー戦でもあります。

試合は、Trombeがマリンマスクのマリンスペシャルを2度返し、
マリンマスクがTrombeのフィニッシャーである、『Trombe!!』を返すという展開。

両者死力を尽くして戦い、
最後はリングに倒れるマリンマスクの全身をストンプし、
起き上がらせたマリンに『Trombe!』を決めてTrombeの勝ち。

どうもトロンベはまだ、闘い方が定まっていないです。
やはりマリナーさんが上手なので上手い事引っ張ってもらえましたが、
課題もたくさん見つかる試合でした。
(ちなみにマリンマスクには『奥の手』が、あるようです)

第2試合は、キン肉マンⅡ世とM・コングの試合。

万太郎は、原作初期から中盤のヘタレマンタを意識しました。

試合開始早々、巨漢マリネリスコングに恐れをなして、
花道を逆走して逃げ出すマンタ。
コングがそれを追ってくると、横をすり抜けリング内へ。

そして、リングに戻ろうとするコングに向けてダイブ!
しかし、あっさりかわされて、
浅知恵虚しく、リング内でボコボコに。

中盤、コングにリング外へ放り投げられた万太郎は、
キップアップで起き上がり、場外でキン肉バスター!
しかし、場外で決めても、試合を決める事は出来ない。

終盤は両者フィニッシャーの乱れ打ち。

ベアハグとキン肉バスター・ドライバーが2回ずつほど出る。

最後はコングが強烈なヒップドロップをかまし、
そのままピンフォール勝ちを収めるのでした。

第3試合はショーン・マイケルズとミステリオの試合。
この試合は野良で出会ったトリックさんとしたのですが、
その後トリックさんがフレンドのフレンドだと判明。
嬉しかったのとともに、
プロレスごっこの人口の少なさをひしひしと感じてしまいました。

試合の方は、リバーサルの多い展開に。

ガチばかり相手にしていると、返し癖がついたり、
第一、プロレスごっこという特殊な遊びにはマニュアルがないので、
(ろっくさんが最近マニュアル的なものを作っていますが。)
どうも、返しが多くなってしまうようです。

試合の最後はミステリオが619からのシッティングセントーンを決め、
その後カバーしてのフォール勝ちでした。

第4試合は、トリックさんがレクチャーしてほしいとのことで、
ニシキさんトリックさんの試合を、マネを使って私が見るという試合でした。

試合はトリックさんのマスクドゼブラが、
ムーンサルトプレスで、天龍からピンをとりました。

ちなみにこの時、かなりの睡魔に襲われていまして、
その時はしっかり覚えていたのですが、
翌日に、きれいさっぱり忘れておりました。申し訳ない。




今回は、ほとんどの試合を覚えておらず、
あらためて自分の記憶力の無さに、
げんなりしてしまいました…。

では今日はこの辺で。

 トリックスターさん
 ニシキスラッシャーさん
 マリナーさん
 ありがとうございました!

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5月9日早朝の試合結果

第1試合 シングルマッチ
(ニシキスラッシャーさん)アンダーテイカー VS ショーン・マイケルズ(私)
 トゥームストンパイルドライバーでのピン

第2試合 シングルマッチ
(私)クリス・ジェリコ VS クリスチャン(ニシキスラッシャーさん)
 キルスイッチでのピン

第3試合 シングルマッチ
(私)ランディ・オートン VS トリプルH(ニシキスラッシャーさん)
 RKOでのピン




第1試合はアンダーテイカーとHBKというレッスルマニアと同じカード!

ただ、はじめはこのカードにするつもりではなかったので、
会場がレッスルマニアではありませんでした…。

さて、試合の方はかなり長い試合で、
こういう試合はだいたい途中からダレて、最後はグダグダになりやすいのですが、
この試合は終盤怒涛の展開で素晴らしい試合になりました。

試合開始からHBKはテイカーの腕に狙いを絞り、
腕ひしぎや鉄柱攻撃でテイカーの腕の破壊を狙います。

しかし、テイカーはショーンが攻撃するたびに、
その強烈な一発で試合をひっくり返します。

そして中盤に差し掛かった時、
不意にヘッドスプリングで起き上がったHBKは、
強烈なスイートチンミュージックを決める!
しかし、これで決着はならず。

そして、テイカーはラストライドでHBKをマットに沈めるが、
スリーカウントは奪えず。

その後、ダイビングエルボーをショーンは投下!
更にロープを掴みリズムをとると、
起き上がってきたテイカーに今日2度目のスイートチンミュージック!
決着がついたかに見えたが、テイカーは2.9カウントで返す!

そして、今度はテイカーがツームストン!
しかし、マイケルズもこれを返して見せる!

両者死闘によりフラフラとなるが気力で戦う。

試合はだんだんとテイカーが支配して行き、
テイカーはHBKの腕をとるとオールドスクール!
そして、首かっ切りのポーズ。
すると、なんと起き上がってきたショーンも首かっ切りのポーズを!

テイカーはショーンを持ち上げるとそのまま、ツームストンパイルドライバー!
そしてスリーカウントが入り、長い試合に終止符がうたれたのでした。

第2試合はジェリコとクリスチャンのカナディアンマン(非キン肉マンの弱小超人)対決!

この試合も素晴らしい試合になりました。

試合開始早々ジェリコはクリスチャンを張って、リング外にエスケープ。
それを追ってクリスチャンがリングを出ると、すぐにリングに戻り、
更に戻ってきたクリスチャンにすかさず攻撃し、序盤の主導権を握り、
姑息ながらも試合巧者ぶりを見せつける。

その後、試合は一進一退を見せ、リング外に落したジェリコめがけて、
クリスチャンがトップロープからクロスボディを敢行!

そして、リングに戻った二人。
リング上ではジェリコが倒れている。

ジェリコはおもむろに起き上がり、クリスチャンにコードブリーカー!
しかしスリーカウントはならず。

更に攻めるジェリコは、コーナーにもたれかかるクリスチャンにクローズライン。
さらにそこからブルドックで沈めると、片腕を上げ観客にアピールし、ライオンサルトへ!
さらにそこからウォールオブジェリコ!
クリスチャンのギブアップは目前という所で、
なんとジェリコはウォールを解除する。

まだ痛めつけ足りないらしく、頭をペシペシと張りながらクリスチャンを起こすと、
起き上がっても動けないクリスチャンの目の前で観客にアピール。

すると、クリスチャンが反撃を開始!

ドロップキックやコーナーでのカウンターのアクロバットキック(名前不明)等を決め、
更にキルスイッチ!そのままフォールしスリーカウント!

こうしてクリスチャンが試合を制したのでした。

時間がないので、この続きは後で追記します。
予定は17時から19時くらいの間です。ご了承ください。
(見てる人いるかわからんがw)

18時00分追記いたしました

第3試合はオートンとHHHのエヴォリューション師弟対決!
こちらもまた非常に素晴らしい試合となりました。

試合は全体的にオートンペース。

オートンは場外でDDT、さらにはロープを使ったDDTなど、
普段通りのベビーフェイスとは思えない闘い方を披露。

途中、HHHがオートンを叩きのめすが、突然跳ね起きたオートンは、
HHHの一瞬の隙をついてRKO!
しかし、これでは決着がつかない。

その後、再度HHHがペースをつかむと、
オートンをロープに振り、かえってきた所に強烈なスパインバスター!
そしてDXチョップを決めると、起こしたオートンにぺディグリー!
そのままカバー。が、スリーカウントは奪えない。

その後もHHHがペースを掴んでいたが、
オートンは独特のバックブリーカーで戦局を自分に引き戻す。
その後は、倒れ込んだトリプルHをストンプしまくるなど全く容赦のない展開。

そして、完全なオートンペースで試合は進んでいたが、
コーナーに振られたHHHはオートンをキックで迎撃、
そして珍しく自らコーナー最上段に登る。

そしてリングのオートンめがけてダイビング!
なんとオートンはそれをRKOで迎撃する!

トリプルHは完全に失神したようで、リングにノビている。
あとはオートンがフォールするだけなのだが、
オートンの怒りは収まらないようだ……。

失神するトリプルHを無理やり起こすと、なんとRKO!
更にもう一度引き起こし、またもRKO!!
そして、オートンはHHHに忍び寄り、
両の拳でマットを叩き、トリプルHが起き上がるのを待つ…。

最後の力か、レスラーとしての本能ゆえか、
気力を振り絞って起き上がってきたゲームに、トドメのRKO!
そして気がすんだのか、オートンはHHHをフォールし試合は終わったのでした。




昨日はものすごく速い時間に起きてしまい、
今日は学校があるというのに1時30分(夜中)に起きてしまいました。

でも学校では寝なかったぜ!

この3試合、どれもとても素晴らしい試合でした。
もしかするとニシキスラッシャーさんとは相性が良いのかも知れません。

あと、個人的にとても嬉しかったのは、
ジェリコとクリスチャンの試合の終了後、
ニシキさんから、「本物のようだった」と、最大級の賛辞をいただいた事です。

私にとって、否、このプロレスごっこをやる者全てにとって、
「本物のよう」は、最高の褒め言葉ではないでしょうか?

この言葉を励みに、更に精進してまいります!

ニシキスラッシャーさん、ありがとうございました!

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5月7日の試合結果

第1試合 DIVAシングルマッチ
(ken23j[チン助]さん)○永谷園 VS マリース×(私)
 オクラホマロールでピン

第2試合 タッグマッチ
     (私) ヨシ・タツ   ”黒天使”沼澤邪鬼×(ken23j[チン助]さん)
(マリナーさん)○ヨシ・タツ VS ザ・グレート・カブキ(az4sightさん)
 ハイキックでピン

第3試合 シングルマッチ
(az4sightさん)○長州 力 VS クリス・ジェリコ×(私)
 サソリ固め(スコーピオン・デスロック)でのタップアウト

第4試合 タッグマッチ
          (私)×ショーン・マイケルズ   蝶野 正洋(ろっくさん)
(ニシキスラッシャーさん)×アンダーテイカー VS スーパーストロングマシン(az4sightさん)
 パートナーがリング内に5カウント以上残っていたため、反則(DQ)負け

第5試合 タッグマッチ(リマッチ)
         (私)ショーン・マイケルズ   蝶野 正洋(ろっくさん)
(ニシキスラッシャーさん)○アンダーテイカー VS スーパーストロングマシン×(az4sightさん)
 ラストライドからのピン

第6試合 シングルwithマネージャーマッチ
(az4sightさん)○藤波 辰爾 VS ザ・ロック×(ニシキスラッシャーさん)
                 ビンス・マクマホン[マネージャー](私)
 ドラゴンスリーパーによるタップアウト

第7試合 シングルマッチ
(私)×クリス・ジェリコ VS ジョン・モリソン○(ニシキスラッシャーさん)
 スターシップペインによるフォール




昨日は充実の7試合でございました。

第1試合はチン助さんとのDIVAマッチ!

私は基本DIVAを使わないのですが、
チン助さんが○○紳士ということで、
DIVAマッチをしたわけでございます(意味不明)

さて、このチン助さんの永谷園というDIVA、
いろんな意味ですごいです。いろんな意味で。

チン助さんに記事にしていいか聞いてみたところ、
快く「いいですよ」と言って下さいましたが、
それでもちょっとためらってしまいます(性的な意味で)

まあ、R12指定かな?R指定のDIVAですね!
きっとヒールになって鬼の形相でスピアーかませば、
WWEチャンプになれます。

……えー、話が大きく脱線しましたが、
この永谷園、まず、コスチュームが永谷園カラーで、
ペイントツールを使った柄だと思うのですが、
かなり頑張っていると思います。
ペイントツール、一回だけ使いましたが、
非常に面倒臭くて、私はもう使いたくありません。

……また脱線。

まあ、とにかく、この試合は永谷園のヒップドロップ等で痛めつけられた後、
オクラホマロールで丸めこまれて決まりました。

第2試合はダブルヨシ・タツsと邪鬼とカブキの怪奇派タッグの対決。
よく考えれば分裂したヨシこそ最も『怪奇』な気もするが…。

試合は怪奇派タッグがまさかのクリーンファイトで好試合に。
とは言っても、イス攻撃はしてるし、クリーンじゃないかな?
邪鬼はイスを使ったライオンサルトもしてるからクリーンな気も…。(意味不明)

リング上では両者フィニッシャーやシグネチャーは使わず、
ワリと静かな展開の試合に。

最後はリング外でいりまめヨシ・タツがカブキにハイキック!
そしてリング内でもマリナーヨシ・タツが邪鬼にハイキック!
そのまま邪鬼がフォールされ、試合はヨシ・タツが制したのでした。

第3試合は、長州力対ジェリコの試合!

試合中盤、おもむろにジェリコは長州にウォールオブジェリコを仕掛ける!
しかし、耐え抜き跳ね返すリキ!
今度はこっちだとばかりに、今度は長州がサソリ固めを掛ける!
今度はジェリコがそれを返す!
更にジェリコはウォールを仕掛けるが、やはり長州に返される!

そんなアツい必殺の関節技合戦のあと、試合は長州力のペースに。

しかし、リキラリアットに行こうとした長州がロープに走ると、
ジェリコはコードブリーカーで迎撃する!
そのままフォールするジェリコ!
しかし、リキはスリーカウントを許さない!

しかし、倒れて動けなくなっている長州の横で、
ジェリコは片腕を上げ悦に入る。

しかし、そんなジェリコの油断に漬け込み、長州力は反撃を開始。

そのパワーでジェリコをねじ伏せると、必殺のリキラリアット!
それをジェリコはかろうじてツーで返す。

しかし、ジェリコの抵抗もここまで。
長州力はジェリコの足をとると、そのままサソリ固めへ!
ここで実況のJRが、「シャープシューター!」と、痛恨の実況ミス!
そんな事を言ってるから、ビンスに必要無い的な事をいわr(ry

ジェリコはサソリ固めに耐え切れずにタップアウト。
サソリ固めとウォールオブジェリコの対決は、
サソリ固めの勝利によって幕を閉じたのでした。

第4試合はHBKとテイカーのタッグと蝶野とSSマシンのレジェンドタッグ対決!
だったのですが、この試合、私がとんでもないミスを…。

詳しく書きますと、テイカーとタッチした後、
うつぶせに倒れている相手に対して、
コーナーに登る『試合権の有る』テイカーを発見。
HBKで相手を立たせてやろうと思い、相手を起こした…ここまではいい。
だが、私は気付いていなかったのだ、レフェリーが死のカウントを数えている事に…。

テイカーがダイビングクローズラインを決め、私がリングに戻ろうとした時、
「ファイブ!」「カンカンカーーーン」「(豆)はいィィィ!?」

ってな具合で、見事5カウント、反則負けになってしまったのでした…。
いや、ホンットに申し訳ないです。ハイ。

てな訳で、これじゃあレジェンドタッグを終わらせられないという事で、
リマッチをする事に。
それがこの第5試合です。

この試合、前半から後半まで、ほぼすべて忘れてしまいました…。
途中でSSマシンと蝶野のコーナータッグムーブで、
蝶野が喧嘩キックをかましたのですが、
そこが本当に蝶野らしくてよかった。(試合見たことないんだけどね!)

最後は、場外でHBKファンフェイバリットでゲージをためて、
リング内でテイカーがラストライドを決め、
リング外では蝶野がフルネルソンに捕まってカットに行けず、
SSマシンがテイカーからピンをとられたのでした。

第6試合は藤波とロックの対決を観戦させていただきました。

試合中にろっくさん(フレンドの方ね)がチャットルームに戻ってきまして、
「いまのカード何?」と聞いてきたので、
「藤波とザ・ロックです」と答えたら、
「藤波だったら天龍の方がいいのに」と、KY発言。
本当にろっくはKYだわ。
(この元ネタは過去ログ参照……出来ないかw)

というしょうもないネタは置いておいて、試合の方はと言いますと、
ロックはロックボトムを決めても勝てず、
藤波も負けじとドラゴンスープレックスを決めるもロープブレイク。

最後はドラゴンスリーパーでギブアップをとり、藤波の勝利。

最後の試合はジェリコとモリソンのWWE対決。

序盤、ジェリコは真正面から向き合わず、
リングを降りるなどして相手をじらす。

途中モリソンが場外のジェリコに向かって、
ロープを使ったヘッドシザース(ハリケーンラナ?)

終盤、ジェリコはコードブリーカーを決める。
しかし、モリソンはカウントスリーを許さず、
ジェリコはそれに驚き、跪いて待ってくれと懇願する。
しかし、もちろんモリソンはそれを許す訳もなく、
ジェリコはリング外へと逃走。
それをモリソンはロープを使い、逃げるジェリコに飛びつき、ラナを決める!

その後、ジェリコに数撃加えたモリソンは、ジェリコをリングに寝かせると、
コーナーに登り、スターシップペイン!

スリーカウントが入り、モリソンが勝利するのでした。



昨日から徹夜をしていて、多少朦朧とした頭でこれを書いているので、
はっきり言って、ところどころ間違っていると思います。

昨日は新しい仲間として、ニシキスラッシャーさんがいらっしゃいました。
メンバーが増えるっていうのは本当にいい事ですね。
しかも、今年に入ってからWWEをまた見るようになったとのことなので、
個人的にも非常に嬉しいです。

では、眠いので今日はこのくらいで。

明日こそ、Trombeデビューなるのか!?


 az4sightさん
 ken23j[チン助]さん
 ニシキスラッシャーさん
 マリナーさん
 ろっくさん
 ありがとうございました!

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掲示板作りました。

需要があるかは分かりませんが、交流の場ってことで、
掲示板を作りました。
いりまめの掲示板。←このリンクから行けます。
あと、左下のリンク欄にも追加しておきました。

携帯からも書きこめると思うので、
まあ、軽い気持ちで来てみて下さい。

基本SvRのことに使えるといいなと思い、作りましたが、
雑談とかをしていただいても、
一向にかまいません(というか、本望です)ので、
ぜひ、ご利用ください。

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CAW紹介:Trombe(トロンベ)

CAWの紹介、第2回目がやってまいりました。

前回、しばらくは制作済みのモノを公開して、
新規に作る事はしばらくないと言っていましたが、
とあるBGMを聴いたときに無性に作りたくなってしまい、
ついには、このオリキャラ、『Trombe』を作ってしまいました。
Trombe1Trombe2
左がリング上、右が入場&イベント用です。

気づいている人は(たぶん)いないと思いますが、
このオリキャラ、元ネタがあります。

それは、『スーパーロボット大戦』というゲームに出てくる、
トロンベこと、エルザム・V・ブランシュタインです。

そのエルザムと、WWEスーパースターのエッジを足して、
更にオリキャラっぽく、原型にこだわらずに作った結果、
この黒ずくめの人が生まれました。

さて、スパロボを知らない方が多いと思いますので、
そういう方にもわかりやすくこの『Trombe』というCAWの誕生秘話を書きますと、
この原型になったエルザムというキャラには『Trombe』というテーマ曲がありまして、
そのテーマ曲、最初はバグが原因だったのですが、戦闘時に、
相手がラスボスであろうとも、この曲が流れる(通常はラスボスの専用曲)
という、とんでもない曲でして、その後、それが公式仕様になってしまい、
そんな『Trombe』の曲を聴いていたとき、
「入場曲に使いたい!」という謎の激しい衝動に駆られまして、
ついに作ってしまった、というわけなのです。

そんなTrombe、ファイトスタイルは、
『ヒールムーブも使うベビーフェイス』を意識していまして、
要は、今のオートンみたいな、鬼畜?ベビーフェイスを目指しています。

なので、正統派のスープレックスやバックブリーカー、チョップ等のほかに、
全身ストンプのような、ヒールっぽい技も入れてあります(ローブローとかはないけど)
まあ、汚い技は使わないけど、エグかったり、痛めつけるような技は使うキャラです。
(鉄柱とか鉄階段とか、凶器はガンガン使うけどね!)

そんなTrombe、フィニッシャーは二つともオリジナル(どっかで見た事あるかも?)で、
まず一つ目が、このTrombe!です。
Trombe!1Trombe!2Trombe!3

まず、ぺディグリーの体勢からドミネーターのように抱え上げ、
両腕をロックしたまま前に落すという、
実に危険な技です(リアルにやったら死人が出るかも…)

そして、もう一つのフィニッシャーが、Trombe!!です。
Trombe!!1Trombe!!2Trombe!!3

この画像だと、分かりにくいかもしれませんが、
デスバレー(FU)の要領で抱え上げ、そのまま落とす…ように見せかけ、
途中から原型ブレンバスターのように落す(ちょっと違うけど)技です。(SSDに近いかも?)

この技も、やはりかなりの危険技だと思うのですが、
作りながら、どっかで見た気がしてなりませんでした。

ちなみに技名が同じに見えますが、『!』マークの数で、
1番目の技、2番目の技という意味です。
そのうちTrombe!!!とかが出てくるかもしれませんが、
まだ分かりません(面倒くさいので作らないかも)

さて、こんなノリで作ってしまったCAWですが、
オンで見かけたら、よろしくお願いいたします。



ちなみに、Trombeってどんな曲か気になりましたら、
YouTubeで『Trombe SRW』とか検索すると、聞けると思います。
たぶん。

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育成時間の有効利用?

SvRはとても面白いゲームだと思います。

日本名がSvRシリーズになってからは、
最高傑作と言っても過言ではないとさえ思います。

しかし、このシリーズの伝統である、『改悪』と『バグ』は、相変わらずのようで、
バグなら、フレアーダウンが止まらなくなったり、
マネージャー戦で、選手がフリーズしたり、
CAWの能力と技がリセット(初期化)されてしまうというモノまであります。

改悪なら、上記のバグが増えた事や、
能力のコピーができなくなった事(バグの可能性が高い)
ロープに走るのが難しくなったこと等があります。

そして、改善された所もありますが、
相変わらず、一人ひとりのレスラーを育成せねばならず、
今回はCPU同士、オートでやらせる事が出来るようになったとはいえ、
相変わらず面倒くさい事この上ないです。

そこで、おそらく皆さんが、何か他の作業をしながら育成をしていると思います。

たとえば、他のゲームをやったり、本を読んだり、TVを見たりして待つ方法。

正直なところ、これが一番いいと思います。
特に何か書く必要のないほど、定番と言っていいと思います。

他には、風呂に入っている時などにやる方法など。

しかしこれは、1試合しかできないため効率的ではなく、
やっている方は少ないかもしれません。

そして私は、上記の他のゲームをやっている時など以外に、
勉強(レポート)を済ませる事が多いです。

自分の部屋にPS3があるので、試合が終わるたびにリマッチをすぐに選択できますし、
時間を有効利用できているとも思います。

……が、この方法にもちょっとした穴があります。

それは、うるさい事です。

このゲーム、試合になればBGMも無く、音と言えば、
せいぜい打撃音などのSEやうめき声、歓声や実況ぐらいで、
机に向かっている時にはそんなには気になりません。

しかし、うるさいのです。JRとかが。

いきなり、「オーマイガッ!」とか「DDT!」とか言われると、ちょっとビックリします。
特に、しばらく静かにしていたときなどに叫ばれると、集中が切れます(笑)

だったら音を切ればいいと言われるかも知れませんが、
私の座っている所からは、かなり無理な体勢をしないと画面が見えず、
勝利時の曲で終わったか判断しているため、音を落としたりはできません。

まあ正直なところ、そこまで困っているわけでもないので、
大丈夫です。(だったら言うな

えー、少し話が脱線しましたが、とにかく、
次回作では改善されている事を望みます。



広告欄

ISW(IRIMAME SvR ProWRESTLING)に、待望の新人登場!?

その名はTrombe(トロンベ)

2010年5月、デビュー予定!

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5月4日の試合結果

第1試合 シングルマッチ
○アンダーテイカー(私) VS マリネリス・コング(マリナーさん)×
 トゥームストンパイルドライバーでのピン

第2試合 シングルマッチ
×レイ・ミステリオ(私) VS エヴァン・ボーン(マリナーさん)○
 シューティングスタープレスでのピン




第1試合は、マリナーさんのオリジナルレスラー、『マリネリス・コング』のデビューマッチ!

対するアンダーテイカーは、ジェフ・ハーディやジョン・シナなど、
闘った新人(若手)レスラーは成功するなどという良いジンクスのあるレスラー。
果たして、マリネリス・コングはあのテイカーを倒す事が出来るのか!(結果は既に書いてるけど)

試合開始からは、お互いに相手の出かたを伺うように慎重な打撃戦へ。
身長205㎝、体重は170kgを優に超えるマリネリスコングは、
徐々にそのパワーでテイカーを押し始める。

だが、そこは百戦錬磨の『怪人』テイカー。
流れを完全に持って行かれそうになると、
その熟練したテクニックで逆に自分のペースに持っていく。

中盤、パワーで押すコングを正面からテクニックを交えて迎え撃つテイカーは、
コングに場外に落される。
リング内では、俺が最強だとばかりにアピールをするコング。
しかし、ここでテイカーがキップアップでムクッと起き上がる。
しかし、コングは動じる様子もなくリング外のテイカーの攻撃へ。
だが、墓掘り人を相手にうかつに近づくのは頂けなかった。
テイカーはコングの巨体を持ち上げると、
なんと場外で無慈悲のトゥームストンパイルドライバー!
その後、リングに戻るがコングをフォールする事はかなわず。

そして、それから少し経ち、
リングに倒れ込むコングの前でテイカーはチョークスラムのアピール!
そして、起き上がってきたコングの喉を掴むと、チョークスラム!170キロが宙を舞う。

更にテイカーはダメ押しの必殺技、ヘルズゲート!締めあげられるコング。
しかし、コングはタップをしない。

その後、テイカーも1度はコング必殺のベアハグを受けるが、それを耐え抜く。

そして試合終盤、またもや流れはテイカー。
フラフラとしたコングの腕を掴むと、そのままオールドスクールへ。
オールドスクールが決まり、テイカーが決めに入ろうとした瞬間、コングがキップアップ!

不意を突かれたテイカーは、そのままベアハグに捕まってしまう。
誰もがテイカーの史上初のタップアウト負けを確信した。…が。

運はテイカーに味方していた。

激しく揺さぶられるテイカーの腕が、偶然にもロープに引っ掛かったのだ。
レフェリーはこれをテイカーのロープブレイクと判断。
テイカーを離したコングだが、この裁定は気に入らない。
そして、コングは一瞬だけテイカーから目をそらしてしまった。

大ベテランのテイカー相手にそれは命取りだ。

ベアハグから解放されたテイカーは、油断したマリネリスコングをとらえると、
すぐさまトゥームストンの体勢へ。
そして、本日2度目のトゥームストンパイルドライバー!!

タフネスを見せていたコングも、さすがにこれは返せず、
テイカーが勝利を収めたのであった。

しかし、テイカー相手にここまで闘ったマリネリスコング、
これから数々のレスラーたちの強敵となるであろう。…たぶん。

第2試合はレイ・ミステリオとエヴァン・ボーンのリマッチ。

前回は4種類全てのシューティングスターを受けた挙句、
自身のフェイバリットホールド、619を一度も決める事が出来なかったミステリオ。
リベンジはなったのだろうか?
追記
なんかおかしいと思っていましたら、前回の結果は、ミステリオの勝ちでした。
どうやら、タイガーマスクとミステリオの試合と混同していたようです…。



序盤はクルーザーらしい素早い動きでお互いをけん制。

そして、試合は両者互角に進む。

ボーンは、スプリングボード・場外・スタンディングのSSPを決め、
ミステリオもリング内外ともにセントーンを決める。

しかし、ミステリオの方は、
リング内へのスプリングボードクロスボディに2度失敗するなど、
要所要所で精彩を欠いてしまう。

だが、前と同じ轍は踏まない。
追記
タイガー戦と同じ轍という事にしてください(汗

一瞬の隙を突くと、ボーンをセカンドロープに引っ掛け、619!
さらに、フラフラと後ずさるボーンに向かってセントーン。
そしてコーナーポストに登ると、倒れたボーンに向かってスプラッシュ!
しかし、ボーンは3カウントを許さない。

そして、そこから巻き返したボーンは、
ミステリオをコーナーに乗せると、飛びつきフランケンシュタイナー!
そして自らポストに登り、ファンにアピールすると、
この試合、唯一やっていなかった、
コーナートップロープからのエア・ボーン(SSP)!

そのままスリーカウントが入り、ボーンがミステリオから2勝目を挙げた。
追記
実際には、1勝1敗の五分です。
たびたび申し訳ない…。





2試合ともマリナーさんとの試合でした。
実は、私はこの日夕食を食べに行っていたので、
11時過ぎに家に帰ってきていて、
その事について記事を書いているうちに12時を過ぎてしまい、
PS3を起動したときには時すでに遅く、
フレンドは誰一人としていませんでした。

「まあ、遅かったし仕方がない」と、テキトーにゲームなどをやっていると、
1時40分過ぎに、なんとマリナーさんがインされたのです。

まさかこの時間に誰かが入ってくるとは全く思っていなく、
驚いたのと同時に、嬉しくもありました。
(驚いたのはマリナーさんも同じだったそうです)

マリナーさんは飲み会の帰りで、お酒が入っていたらしいのですが、
試合もチャットも、全くそれを感じさせませんでした。
(それどころか、シラフの私の方が誤字脱字だらけでした)


私はこの試合結果を書くとき、ろっくさんやマリナーさんほど、
しっかり試合内容を覚えているわけではないので、
だったら自分の書きたいように書こうと思い、
かなり脚色をしたスタイルで書くことにしています。

読むときは長いですから、
何かの記事か、物語でも見るように気軽に見て下さい。
もしかしたら、上の結果を見ないで読んだ方がいいのかも?

まあ、そんなに文章力はないですけどねw

と、いうわけで、本日はここまでです。

マリナーさん、ありがとうございました!

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試合動画

マリナーさんのブログに、SvRの試合の動画が貼ってありました。

前々から思っていたのですが、
オンラインでの対戦を録画して、
その中の良い試合を、ニコニコ動画などに公開したら、
面白いのではないでしょうか?

これには、はっきり言って、賛否両論があると思います。

でも、私は時々思うことがあり、それは、
「あの試合をもう一度見たい!」ということと、
「あの試合を誰かに見せたい!」ということです。

その気持ちがあるため、私は動画を公開したいと思うわけです。

しかし、私にはそれができません。

それは、まず一つに、相手がそれを望まないかもしれないということ。
そしてもう一つは、今すぐやる方法が私にはないことです。

後者は、厳密には方法自体はあるのですが、
家族に迷惑がかかる恐れがあり、簡単にはできません。

前者については、皆と話し合えば、解決することだと思います。

そこで、この場を借りて、フレンドの皆様に、ご意見を伺わせていただきたく思います。
私のブログを見ていて、コメントを残せる方は、
ぜひ、意見をコメント欄に書いてください。
(コメントを残せない方には、後ほどPS3経由で聞いてみようかと思います)

もし、肯定的な意見が多かったら、
この計画、実行に移してみたいと思います!

ただ、実行に移すと言っても、私自身に、
動画作成(正確には録画)の方法がありませんので、
その点も、後ほど相談したいなと思っています。

今まで通りに楽しむのも、十分に楽しいですが、
私は、どんどんアイディアをみんなで出して、
より楽しくやれればいいなぁ...と、思っております。

だからこの計画?も、これを楽しめる人たちでやり、
嫌な人に無理強いをしたくないのです。

では、よろしくお願いいたします。

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LA BETTOLA da OCHIAI

今日、ラ・ベットラ ダ オチアイ(LA BETTOLA da OCHIAI)に行ってきました。

予約が取れない事で有名なこのお店ですが、
数日前、父が電話をしてみたところ、
「ちょうどキャンセルが出たところ」と言われ、
実にアッサリと、予約が取れてしまいました。

そして当日。予約した8時30分の少し前につきました。

店を見つけて少し驚いたのが、到着した時間が少し早かったとはいえ、
予約していたにもかかわらず、外で待つことになったのです。

その時の店の外の様子がこれ↓
ラベットラ

私たち以外にも結構な数の人(8時半の人たち)が並んでいました。
基本、こういう店は、予約と予約の間に、若干の余裕を作ると思うのですが、
これも人気店故でしょうか?


さて、店内で撮影するのは気が引けるので、何も撮りませんでしたが、
少し驚いたのは、店内に、オーナーの落合さんがいた事でしょうか。

店内で指示を出しながら、何故かずっとグラスや食器を拭いておりました(笑)

落合さんは、途中でいなくなったのですが、面白い事に、
いなくなった瞬間に、店内のスタッフの雰囲気が変わって、
緊張感が、かなりほぐれた感じになりました。
やはり、『オーナー』の前というのは、緊張するのでしょう。(雇い主ですからね)

ちなみに私の食べたメニューは、
・前菜
 いなだのカルパッチョ
・パスタ
 にんにくと唐辛子のパスタ(ペペロンチーノ)
・メイン
 子羊のカツレツ、モッツァレラチーズのなんちゃら(名前失念)
 でした。

ちなみに私は、『人気店』に行く時は、
ワリと否定的な目で見るように心がけているのですが、(名前で判断しないため)
この店も、最初は、あまり(特別には)良いイメージは受けませんでした。
というのも、全体的にクセがなく、美味しいのですが、
大衆的すぎて、面白くないなあ…なんて思っておりました。
(まずいわけではなく、美味しく、安いのもあり、悪いイメージは持ちませんでしたが。)

しかし、メインの子羊を食べて、イメージが変わった…とはいきませんが、
この子羊が、とても美味しかったのです。
羊特有の、臭みや強いクセが抑えられているにもかかわらず、
羊特有のクセ自体は、『美味しい』程度に残っていて、
ジンギスカン等のような、羊のクセが好きな私でも十分満足でき、
クセが苦手な母も、美味しいと言っておりました。(一つで十分とも言っていましたが)

まとめると、全体的に、『無難』といったところでしょうか。
決してけなしているのではなく、良い意味で無難だと思います。
行ってみて、大当たりすることは少ないと思いますが、
大外れする事も少ないと思います。
更に、一人5000~7000円くらいとリーズナブルなので、
行って損はあまりしないと思います。(その前に予約を取るのが面倒だが…)

ちなみに、私がメインの羊を食べている時、急に店内が暗くなり、
何かと思うと(予想はつきましたが)お誕生日のお客さんがいらしたようで、
ケーキが運ばれると、店内から拍手が起こり、
スタッフさんの呼びかけで、その誕生日のマリナさん(だったかな?)に、
みんなで誕生日の歌(ハッピーバースデイ・トゥ・マリナ)を歌いました。
その際、隣の外人さん(恐らく韓国の方)が、何か「フゥ!」みたいなことを言っておりました(笑)

この場も借りて、マリナさんおめでとうございます!

ちなみに、この誕生日のお祝い、可愛い女性だったので、絵になりましたが、
私のような男性だった場合、恥ずかしい事この上ないですw




さて、食事を終え自宅への帰路に就いたのですが、
その途中、東京タワー(もちろん333mの方)の横を通ったのですが、
そこで、ちょっと面白い?(というかキレイ?)な東京タワー?に出会いました。

まず、これ↓が東京タワー
東京タワー
(撮影者・母(座席の関係上))

そして、これ↓がその写真
東京タワー_反射

拡大して頂くと分かりやすいと思うのですが、
中央のビルが鏡のようになり、東京タワーを映しています。

こういう、そのものとか直接ではない景色などが好きで、
たとえば、湖に映り込む富士山なんかも好きです。

ちなみに、車のサイドミラーに、白いシャツの男が映っていますが、
気にしないでください。(顔が映っていないと思うのでヨシとする。)

さて、結構偉そうなことを書きまくってしまいましたが、
中二病だとでも思って、聞き流して、もとい、読み流してください。

では、長文を最後まで読んでいただきありがとうございました。

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5月3日の試合結果

第1試合 タッグマッチ
スーパーストロングマシン(az4sightさん)    レイ・ミステリオ(私)×
      ○ 関本 大介(コスモスさん) VS  TAJIRI(FUKUTHINさん)
 ジャーマンスープレックスからのピン(ジャーマンスープレックスホールド?)

第2試合 シングルマッチ
×レイ・ミステリオ(私) VS タイガーマスク(az4sightさん)○
 ウルトラタイガードロップでのピン




中1日空きまして、5月3日は2試合をさせていただきました。

第1試合は、ストロングマシンと関本のへヴィータッグ対、
TAJIRIとミステリオのWWEクルーザータッグの試合です。

入場を終え、リング上で向き合うSSマシンとレイ。
そして、どこからともなく、「平田だな」の声が…。
そして、ゆっくりと始まった…ように見えた試合ですが、
ミステリオは自分のペースにするべく、ヘッドシザースを仕掛ける!
そして、すぐさまフォール、しかし、すぐに返される。

そして、そのあと、SSマシンは、ミステリオとガッチリと組み合い、
その力を試すように、一撃を加える。
そして、次はタジリだと言わんばかりに、ミステリオを自陣コーナーに振り、
タジリを要求する。

そして、ミステリオはタジリにタッチし、タジリが入る。

(試合の中~終盤失念)

最後は、関本がミステリオにジャーマンを決めて、フォール勝ち。

この試合、お互いの思考がかみ合わず、
思うようにいかない試合となってしまいました。

途中、SSマシンが、ロープに自ら走ったミステリオを、
ラリアットで迎撃したのですが、それがとても素晴らしいタイミングでした。
まさに、azさんこそ、この試合での技能賞と言えるでしょう。

第2試合は、ミステリオとタイガーマスクの、
クルーザーの王者とジュニアの王者の対決です。

ミステリオはタイガーマスク仕様のマスクで登場。

試合は互いに一歩も譲らぬ展開に。

ミステリオは、スプリングボードや、ラナ系の技など、
見た目にも鮮やかな技を次々と繰り出し、
タイガーは、ルチャとレスリングを融合させた、美しい闘い方。

途中、場外で、レッグスウィープをくらい、場外に倒されるミステリオ。
そして、カウント9まで場外から戻れない。
それを見たタイガーは、カウントアウトでの勝利などプライドが許さないゆえか、
場外のミステリオに、ブランチャ・スイシーダ!

しかし、ミステリオは、それを予期していたのか、
リング内に滑り込み、タイガーは自爆。
そして、起き上がってきたタイガーに向かって、
今度はミステリオがセントーン!

試合の最後は、タイガーマスクのウルトラタイガードロップが決まり、決着。

タイガーの勝因は、最後までミステリオの619を封じた事だろうか。

全体的に、なかなか良い試合になりました。

試合後、タイガーとミステリオの間に友情が生まれたのか、
タッグを組むという噂が飛び交っているが、真偽のほどは不明です。





今日は2試合とちょっと少なく(チャットのし過ぎ?え?何それ?)
その上エラー落ちが2度もあるという、少しばかり、
踏んだり蹴ったりになってしまいましたが、
楽しくやらせていただきました。

特に、azさんのタイガーマスクとミステリオは、なかなかにかみ合うので、
本格的に、タッグ組みたいなあと、勝手に思っております。
(連携フィニッシャーを考えなくてはw)

あとは、相変わらずの記憶力のなさが…(第1試合なんか、ほとんど忘れてます)

それでは、本日はこの辺で。


 az4sightさん
 コスモスさん
 FUKUTHINさん
 ありがとうございました!

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謎の魅力

このゲーム、WWE SvRには、謎の魅力があります。


まあ、謎って程じゃあ無いんですけどw(どっちだ)

オンをやるようになってからは、おかげさまでフレンドも増えまして、
毎日出来るときは、長時間楽しませていただいているのですが、
オンをやる以前も、CPU相手に、毎日1試合はしていました。

その頃は、「今日は何のゲームやるかな~」という気持ちで、
ゲームのある棚をみていると、ウイイレや、三國志など、
様々なゲームをみているうちに、
「コナミエフェクトは嫌だな~」とか、
「三國志は始めると長いからな~」などと、
何かしらの、嫌な部分があって、尻込みしてしまい、
ふと、SvRを見ると、嫌な部分が特に出てこなく、
試合時間も短くて、時間潰しにもちょうど良いため、
「これにするか。」と、選んでいました。

ちなみにその頃私は、CPU相手に、プロレスごっこもどきをしていて、
その経験が、今の人が相手のプロレスごっこに役立っているのだと思います。

さて、こんな具合に、オフラインでも遊びまくっていたゲームが、
オンラインで、人間を相手に出来るようになり、ハマらないわけがありません。

フレンドの皆様、まだ見ぬこれから対戦する方々、
どうぞこれからも、よろしくお願いいたします。





ちなみに、これはPS3から書いているのですが、
ほとんどの機能が使えずに、不便です。(打ち込めない文字もあります)

なので、試合結果などを含め、だいたいの記事はPCから書くことになると思います。

母親の部屋にPCがあるのは、やっぱり不便じゃああああ!!

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気絶

昨日の夜、気絶しました。


と、言っても、
病気になったとか、
高い所から落ちたとか、
ましてや、ヒールレスラーに後頭部を鉄パイプで殴られ、
犯人がエディ・ゲレロで、遺恨が出来て、王座戦やって、
最後は死んだふりのローブローをくらって、
スリーカウントで負けたわけでもありません。(あれ?途中からおかしくなってるよーな…)


なんだか蛇足が多くなりましたが、ようは、睡魔に負けたのです。

どうも私は、生活リズムが荒れているようで、
寝るのが早い時は8~9時くらいに寝てしまいますし、
遅い時はの8~9時くらいまで起きています。

逆にいえば、それ以外がないのです。
12時くらいに寝るという、わりと規則正しい生活を送った事が、
ほとんど記憶にありません。

この根底には、小学校3年生くらいの時に、
すでに徹夜をしていた事があるのかもしれません。

つまり、子供のころに、しっかりしたリズムをとることが大切で、
子供のころにできたクセは、良くも悪くもなかなか抜けません。
それは、この生活リズムに限らず、全てにおいて言えることで、
子供が嫌がったとしても、小さい頃に基礎を叩きこんであげる事が大事だと思います。

私も、習いごとだとか、勉強だとかをやらされましたが、
大きくなるにつれて、親への反抗心からか、
全くまじめにやらなくなったり、サボったりしました。

いま、そのツケが来ています。

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CAW紹介:キン肉万太郎

どうも、いりまめです。
最近、更新頻度がとんでもなく高いです。
今は多いですが、そのうちに、2日に1回、5日に1回、ひと月に1回…と、なっていくのでしょうか…。

さて、今回は、自分の作ったCAW(Create A WWE SUPERSTAR)の紹介です。

……とは言っても、最近は、めっきり新しいCAWを作っていないので、
しばらくは、紹介するとすれば、以前に作ったCAWという事になるでしょう。

そして、栄えある第1回目に紹介するのは、キン肉マンⅡ世の主人公で、キン肉マンの息子、
『キン肉万太郎』です。
キン肉万太郎
…はい、画質が悪くてすいません。

この、妙にツリ目の万太郎ですが、私が唯一ペイントツールを使っているCAWです。
顔と胸のKNマークを作りました。

自分で言うのもなんですが、結構良くできていると思っています。
自画自賛ですね、ハイ。

フィニッシャーはもちろん、
キン肉バスター!
キン肉バスター
ちなみに、やられているのはゴールダストさんです。

そして、もうひとつのフィニッシャーが、クリエイトフィニッシャーの、
キン肉ドライバー!
キン肉ドライバー1
そして、後ろからの図。
キン肉ドライバー2
またもややられているのは、ゴールダストさんです。

このキン肉ドライバー、写真を見たとき、予想以上に原作っぽく見えて、
「これって、詐欺じゃねえか?」って思いました。
実際は、パワーボムみたいな感じで、脳天なんて、打ちつけていません。
(というか、そんなことしたら、ほんとにゴールダストさんが死んでしまう…)

ついでに書いておきますと、シグネチャーにコーナーあお向けの、
スーパータイガーボムを使っているのですが、
これが、予想以上に、万太郎ボム(コミック2巻参照)に似ていて、
万太郎ボムから、キン肉バスターorドライバーに行く流れを、良く使います。(原作で見たことないけど)

でも、何よりも、万太郎といえば、キップアップでしょう!
火事場のクソ力(KKD)が再現できるだけに、
キップアップがこんなに似合う人もなかなかいないでしょう。

なので、フィニッシャーを当てた後、キップアップしてきたら、
キン肉バスターをくらってやってくださいw


というわけで、今回紹介したのはキン肉万太郎でした。






追伸……ゴールダストさん、ご苦労様でした(笑)

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5月1日の試合結果 その2

第3試合 タッグマッチ
   ○ショーン・マイケルズ(私)    棚橋 弘至(ろっくさん)×
トミー・ドリーマー(コスモスさん) VS 丸藤 正道(FUKUTHINさん)
 スウィートチンミュージックでのフォール勝ち

第4試合 テーブルマッチ
×ボブ・オートン(コスモスさん) VS ランディ・オートン(私)○
 テーブル上でのDDTにより決着

第5試合 4MENバトルロイヤル(無効試合)
      怨霊(コスモスさん)     ヨシ・タツ(私)
                    VS
アジャ・コング(マリナーさん)     馳 浩(ろっくさん)
 事故(バグ)により中断、決着つかず。

第6試合 シングルマッチ
○レイ・ミステリオ(私) VS エヴァン・ボーン(マリナーさん)×
 619⇒セントーン⇒コーナーからのスプラッシュで決着

第7試合 シングルマッチ (最終試合)
×ドルフ・ジグラー(コスモスさん) VS ジョン・シナ(私)○
 STF(STFU)による、タップアウト



5月1日は、計7試合となりました。

第3試合は、HBKとドリーマーのベテランタッグに、
棚橋と丸藤という、日本の現在と未来を背負って立つ2人が挑む試合。

試合が動いたのは中盤。
ワリと早い時間にもかかわらず、ショーンは、
逆アトミック、ボディスラムから、ダイビングエルボーを投下、
ノってきたショーンはロープを掴んで調律を開始。
起き上がって来た棚橋はショーンに気づかず、
スウィートチンミュージックがヒット!

HBKがフォール、丸藤がカットに行くが、間に合わない、
が、しかし、棚橋はなんと1カウントで肩を上げ、フォールならず。

その後、場外乱闘となり、ドリーマーが実況席にパワーボムを敢行する。

そして、終盤、リング上は、HBKと棚橋。
スタミナで勝るゆえか、棚橋がHBKを圧倒。
リングにHBKを叩きつけ、止めのハイフライフローへ!

HBKの襲い来るハイフライフロー!
しかし、どこにそんな力があったのか、間一髪、
ショーンはハイフライを避け、棚橋は自爆。
そして、そのままスウィートチンの準備へ。

カットに行こうとした丸藤をドリーマーは妨害。
場外で丸藤にパイルドライバー。

そして、起き上がった棚橋に本日2度目のスーパーキック!

さすがの棚橋も2度起きることはかなわず、
セクシーボーイが愛の戦士から、フォールを奪い決着。

第4試合はボブ・オートンとランディ・オートンの親子対決!
しかも、試合の決着はテーブル葬オンリーの、テーブルマッチ。

試合は、中盤までお互いに譲らぬ展開に。
そして、場外乱闘となった際、キレたランディは実況席のカバーを外し、
実況席の上でRKO!

しかし、幸か不幸か、実況席は壊れず、決着はつかない。
(RKOは実況席破壊出来ないのかな?)

最後は、父親相手にランディが、
リング上のテーブルに、容赦ないDDT。

これで決着し、ランディが親子対決を制しました。

第5試合は、初のバトルロイヤル!
…だったのですが、途中、バグにより、怨霊とヨシ・タツが動けなくなり、
CPUに支配されてしまった馳により蹂躙されることに…。
(恐らく、ろっくさんの方は違う状況になっていたかと。)

第6試合は、ミステリオとボーンの、新旧ハイフライヤー対決。
ミステリオはタイガーマスク仕様のコスチュームで登場。

試合は飛び技の飛び交う展開になったのですが、
少々大技が多すぎて、大味になってしまった感があります。
(まあ、この二人が闘ったら、そうなりそうな気も…)

中盤、ボーンはコーナー上のミステリオに、
飛びつきのフランケンシュタイナー!
さらに、そのままコーナーに上り、シューティングスタープレス(エアボーン)!
しかし、決着はつかず。

試合の決着は、ミステリオが619~セントーンを成功させ、
空を指差し、何かを言うと、トップロープへ。
そして、ボーンに向かってスプラッシュ、そのままフォールへ。
そして3カウントが取られ、クルーザー対決は決着を迎えるのでした。

ちなみにこの試合、マリナーさんが、
スタンディング、トップロープ、スプリングボード、場外ダイブと、
ボーンの持てるシューティングスターを全て出し、
試合に勝って、勝負?に負けたような試合でした…。

第7試合は、ドルフ・ジグラーとジョン・シナのシングルマッチ。

序盤はシナのペース。
しかし、ジグラーが自力で反撃し、試合はジグラーペースへ。

終盤、シナが復活し、反撃開始。
連続のショルダータックルからプロトボム、そして、5ナックルシャッフルへ。

5ナックルシャッフルがヒットし、
起き上がってきた(実際には起こしたが)ジグラーを担ぎあげ、
渾身のアティテュードアジャスメント(FU)!
そのままフォール。

「ワン……ツー……」なんとジグラーが返す!

驚くシナ、そして、ジグラーが反撃し、
ついにシナはリング上に倒れて動けなくなる。

トップロープに上り、止めを狙うジグラー。
しかし、ここでシナが力を振り絞りキップアップ!

そして、トップロープ上のジグラーをリングに叩き落とすと、
足をとってSTF(STFU)!
締めあげられたジグラーは、耐えきれずにタップアウト。
ジグラーの大金星はならなかったのでした。
(ちなみに、ショルダータックルを狙った際、
 何度も外してしまい、グダってしまったのは、反省点です。
 でも、シナを使うのが結構楽しかったので、また使うかもw)




今日は計7試合出来たので、とても満足です。

ただ、第1試合と、バグった第5試合を除き、
全ての試合で勝ってしまったのは、勝ちすぎだったかなあと。

あと、やはり、試合内容は、自分のやった事はある程度覚えているのですが、
相手(パートナー)のやったことを、あまり覚えていなく、
やはり、記憶力は不安です。

あとは、試合中、内容を覚えておこうと意識しすぎて、
凡ミスをしてしまうことでしょうか。
まあ、慣れれば何とかなると思います。

では、今日はこの辺で。

 コスモスさん
 FUKUTHINさん
 マリナーさん
 ろっくさん      (50音順)
 ありがとうございました!

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5月1日の試合結果 その1

第1試合 ノーDQシングルマッチ
○トミー・ドリーマー(コスモスさん) VS RVD×
 コーナー上からのDDTでのフォール勝ち

第2試合 シングルマッチ
×エゼキエル・ジャクソン(コスモスさん) VS クリスチャン○
 キルスイッチからのフォール勝ち


ろっくさんのアドバイスを受け、早速実践してみました。

今回は、コスモスさんのWWEスーパースターの練習にお付き合いさせていただきました。

第1試合はトミーとRVDのECW対決!

序盤はじっくりとした展開でしたが、
中盤からはイス攻撃を交えた展開に。
途中でレフェリーにヴァンダミネテーター(だったっけ?)をくらわしてしまったりと、
少々破天荒な展開もありましたが、なかなか良試合だったかと。

途中で地面にあるイスの方へドリーマーがRVDを引きずっていき、
イスの上(実際には横)に、ドリーマーDDT!
しかし、それを返すロブ・ヴァン・ダム。

最後は、コーナー上に座らせたRVDをDDTで沈めて、
ドリーマーが勝ちました。
やっぱり、この二人には、ハードコアな試合が良く似合います。
(途中、エプロンからのスプリングボードをしたら、
 スプリングボード・シューティングスターを繰り出してしまいました。
 RVD、あんな技やらないですよね!?)


第2試合は、エゼキエルとクリスチャンの対決。

実は、エゼキエルを知らない方のために書いておくと、
消滅したECW(WWE)の最終チャンプだったりします。
しかも、その最後の試合で負けた『元』チャンプこそ、クリスチャンなのです。

この遺恨のある二人の対決なのですが、
双方の思惑がかみ合わず、少しグダグダな試合になってしまいました。

私の方はというと、ミサイルドロップキックとダイビングアッパーカット(のつもり)の使い過ぎで、どうも攻めがワンテンポになってしまい、試合が単調になってしまいました。
次にクリスチャンを使うときは、もっと上手くやらねば。

この試合、最後は、ミサイルドロップキックからの流れで、
相手をリングにあお向けに倒した後、
ウェイクアップでふらふらと起き上がってきたエゼキエルの背後をクリスチャンが取り、
キルスイッチで決着しました。

コスモスさん、ありがとうございました。


では、その1はここまで。
その2があれば、またお会いしましょう。では。

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高校現代文明論

この記事には、多少過激な表現が用いられています。
その点を注意して読むか、読まないでください。















私の学校には、『高校現代文明論』という科目(必修)があります。

どのような科目かというと、私の学校の(系列の)創始者が有名な某M・S氏で、
その人の思想や理念、学校の建学の精神等から学ぶ科目といったところです。
…ぶっちゃけ、どっかの新興宗教みたいな科目で、
そのM・Sを盲信せよ…といった感じを受けます。

はっきり言って、某爆弾抱えて自爆しちゃう人たちみたいな、
なにかを盲信する(させる)人が大っ嫌いで、
そういう人たちを見ると、ひれ伏した頭を踏みつけたくなるくらいの、
激しい感情に駆られる事さえあります。

……というのは言いすぎで、嫌いなのは本当ですが、
宗教などを、完全否定する気はありませんし、
『何かを信じる』というのが、自分にとってプラスになるのなら、
良い事だと思います。

でも、それ『だけ』になってしまえば、もう、アウトです。
今まで心の支えだったものが、心『そのもの』になってしまい、
自分が無くなります。

本来、『自分』というのは、生まれてから、
生きていくうちに積み重ねられた、経験などから、
自然とできていくもの(意図的に作り上げるのは洗脳)で、
せっかく築き上げてきた心の色を、
盲信によって一色に塗りつぶしてしまう事は、
非常に悲しい事です。

どんな時も自分をしっかり持ち、
心の支えに心を奪われないように。

酒は少しなら百薬の長ですが、飲みすぎれば毒になります。
何事ものめりこみすぎず、ほどほどにすることが大事です。

もし、あなたが何かにのめりこんだとき、
それに人生をかけて良いのなら、そのまま突っ走ればよいでしょう。
そうでなければ、大成功はあり得ないのだから…。

でも、その先に待っているのは、
小さな確率での天国か、大きな確率での地獄の二つに一つである事も、忘れてはなりません。




まあ、モノにもよりますがね。

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