いりまめ 『めもりい』

気になることがあったらどんどん書いていこうかと思っています。 アニメ・ゲームなどの軽いものから、 政治・ニュースなどの重いものまで何でも書きます。

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9月29日の試合結果

第1試合 シングルマッチ
(ろっくさん)蝶野正洋 vs ジョン・シナ(私)




第1試合は蝶野vsシナの対決!

試合は終始蝶野が支配する。

蝶野は早い段階でSTFを仕掛ける。
それを耐えしのいだシナが今度は逆にSTF!
しかし、蝶野もこれをエスケープ。

中盤、シナが流血。
それを見た蝶野はここぞとばかりに頭部を攻め続ける。

終盤、蝶野にいいように攻められ続けていたシナが急に爆発!
フライング・ショルダータックル2連発から
フィッシャーマンスープレックスなどを挟み、
背後をとるとプロトボム!
そのまま見えっこねぇのポーズを決めて5ナックルシャッフル!
すぐに蝶野を引き起こすとアティテュード・アジャスメント!
更に蝶野を引き起こしてアティテュード!
なおもフォールに行かずに蝶野が起きるのを待ち、
起き上がってきた所に3度目のアティテュード・アジャスメント!
そのままフォールし、シナが勝利したのだった。




第1試合 シングルマッチ
(ろっくさん)×蝶野正洋 vs ジョン・シナ○(私)
 アティテュード・アジャスメント3連発




この試合は、AAで決めるかSTFで決めるか、本当に悩みました。
最終的にアティテュードにしましたが、
その原因は、5ナックルシャッフルの後に
ウェイクアップを使うのを忘れたことだったり・・・。

以前から、たまーにシナ自体は使っていたのですが、
データが消えたのも何かの縁、
シナを含めて新しい既存スパスタにも挑戦してみようかな?

では、今日はこの辺で。


 ろっくさん

 ありがとうございました!

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9月26日の試合結果

第1試合は棚橋vsシナの日米トップスター対決!

スピードとテクニックで翻弄する棚橋に対し、
シナはパワー技と打撃技で対抗する。

序盤からシナはSTFを仕掛けるが、棚橋はすぐにエスケープ。
逆に執拗な足攻めから足4の字を極めるが、シナがひっくり返す。

その後、棚橋はエルボードロップを2発入れると、
コーナーに登ってハイフライ!
シナはこれをカウンターで迎撃、
更に立ち上がってきた棚橋にショルダータックル2連発からプロトボム、
(いろいろミスった後で)5ナックルシャッフルとつなぎ、
アティテュードを狙うが決め切れない。

試合終盤、シナがアティテュード・アジャスメントを決めてカバー。
なんと棚橋はこれを2.9カウントで返す!

そして、シナをロープに振り、戻ってきた所でスリングブレイド!
そのままの流れで丸めこむ、スリングブレイドルが決まり、
棚橋が日本の意地を魅せたのだった。

第2試合はワイルド・ペガサスとジェリコの試合。

序盤からジェリコはワイルドペガサスの頭をはたくなど、
相手を侮辱するような行動をとる。

すると後に『ザ・クリップラー』と呼ばれる男の闘争心に火をつけてしまったようで、
ワイルドペガサスは持ち前のテクニックでジェリコを圧倒する。

しかし、経験豊富な“2010年の”ジェリコは、徐々にペースを掴み、
中盤からはワイルドペガサスを圧倒する。

ジェリコはロープを利用したドロップキック、
ランニングブルドック、
ダブルアームバックブリーカーといった技や、
鉄階段や鉄柱、ロープ、フェンスなどを利用したり、
場外でのボディスラムを敢行するなどの反則すれすれの攻撃などで、
ワイルドペガサスを苦しめる。

すると、ペガサスはクロスフェイスで反撃!
しかし、これを返したジェリコはすぐさま相手の足をとると、
トドメとばかりにウォール・オブ・ジェリコ!
これをワイルドペガサスは何とか返す。

試合中盤~終盤、相手の一瞬の隙を突くと、
ジェリコがコードブリーカー!しかしフォールは奪えない。

すると、この後ワイルド・ペガサスが爆発!
ワイルドボムを決めると、首かっ切りポーズを出してコーナー最上段へ。
そこからダイナマイト・キッドばりのダイビング・ヘッドパット!
更に今までのフラストレーションを爆発させるかのように、
KO状態のジェリコを無理矢理引き起こすと、3連ジャーマン!
更に更に投げ捨て式のワイルドボム・ホイップ!
そのままフォールし、ワイルド・ペガサスが勝利したのだった。




第1試合 シングルマッチ
(ろっくさん)○棚橋弘至 vs ジョン・シナ×(私)
 スリングブレイドル

第2試合 シングルマッチ
(マリナーさん)○ワイルド・ペガサス vs クリス・ジェリコ×(私)
 ワイルドボム・ホイップ




この日は久しぶりのマリナーさんを含めて、計2試合を楽しみました。

シナvsタナは個人的に見てみたい試合であったりw
新日とWWEのファンを半々で会場に入れて、
応援合戦をさせてみたいですw(シナは「シナ・サックス!」が多そうだけどw)

ワイルド・ペガサス、クリス・ベノワは今見ると本当に良いレスラーですね~
昔は華が無いため、あんまり好きではなかったんですが、
10代も終盤になり、ジェリコやクリスチャンが好きになって来ると、
好きなレスラーの一人にベノワが挙げられるようになりました。
好きになったのにこの世にいないっていうのは、本当に寂しいです。

あ、そう言えば、試合結果の書く順番を変えてみました。
ぱっと見は見づらくなったかと思いますが、
この方が見る方は結果がすぐに分からなくて楽しいかな~と。
この記事を見てくださるのは興味のある人だけだと思いますので・・・

では、今回はこの辺で。

 マリナーさん
 ろっくさん

 ありがとうございました!

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9月25日の試合結果

第1試合 NODQシングルマッチ
(私)○クリス・ジェリコ vs ミック・フォーリー×(ニシキさん)
 丸めこみ

第2試合 シングルマッチ
(私)○ランディ・オートン vs 蝶野正洋×(ろっくさん)
 ハンティングRKO




SvR復帰戦第1試合は、ジェリコvsフォーリーのNODQマッチ。

ジェリコはノーマルに、フォーリーはハードコアに闘う。

試合中盤、執拗な頭部への攻撃がこたえたのか、
リング内でのDDTでジェリコが流血。

さらに場外では、実況席の上でミックがジェリコにパイルドライバー!
リングに戻すが決着はつかず。

その後、ジェリコはウォール・オブ・ジェリコを仕掛けるがタップは奪えず、
フォーリーもマンディブル・クローを仕掛けるが、ジェリコは2で返す。

両者は膠着状態に陥り、試合がなかなか決まらない。

すると、一瞬の隙をついたジェリコが丸めこむと、
そのまま3カウント!
試合は意外な幕切れとなったのだった。

第2試合はオートンvs蝶野。
怖い毒蛇vs怖い黒。

試合開始と同時に、いきなりオートンが得意の独特なバックブリーカー!
そのままカバーするが、蝶野は1で返す。

その後も両者慈悲の無い性格のよく出た展開に。

オートンが場外でDDTを繰り出せば、
蝶野は遠慮なしに顔面を蹴り飛ばす。

試合展開は互角だが、経験で勝る蝶野が要所要所を押さえ、
ロープを使ったDDTからオートンがRKOを狙えばそれを察知し、
DDTの体勢に捕らえられれば、逆に切り返す。
試合はだんだんと蝶野が支配して行く。

しかし、蝶野が一瞬の隙を見せると、
電光石火のRKO!
しかし、カウントは2。

すると、その一撃で火のついた蝶野が反撃を開始、
そしてトドメのシャイニングケンカキック!
しかし、これも2カウント。

その後、オートンがコーナー上からスーパープレックスを敢行!

リングに沈んだ蝶野を見ると、目つきが変わり、
リングを殴りつけるアピール!
そして、蝶野が起き上がってきた所でRKO!

そのままフォールし、オートンが勝利したのだった。




久しぶりのSvR、楽しませていただきました。

オートンとジェリコは、やっぱり使っていて楽しいです。
久しぶりだったのでいろいろと不安でしたが、
良い試合ができたんじゃないかと思います。

では、今回はこの辺で。


 ニシキさん
 ろっくさん

 ありがとうございました!

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再出発

SvRのデータが消えてしまったため、
イチから技設定および隠しキャラ(技)獲得を行っているのですが、
部活で昼間いない事があるのと、
夜は9時くらいには気絶してしまう生活が続いているため、
全く進んでいません。

今のところ、クリス・ジェリコ、クリスチャン、ランディ・オートンの技設定が終わっただけで、
CAWどころか、隠しレスラー(技)すら出せていません。

これからチマチマやっていつ復活するかはわかりませんが、
上記の3人が使えるためチャットルームには顔を出すかもしれないので、
その時はよろしくお願いいたします。

とりあえず当面の目標は、
HBKとアンダーテイカーの技設定をし、
いりまめを作る事になりそうです。















A.C.E.Rをやってたのは秘密です・・・。

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PS3、復活!

待ちに待った時が来たのだ・・・
多くの英霊(セーブデータ)たちが無駄死でなかった事の証のために・・・

再びSvRをやるために!
いりまめvsジョッパー決着のために!

PS3よ、私は帰ってきたァ!


どうも、いりまめです。

PS3が、信じられない速さで帰ってきました。しかも無料で。
・・・電話で強気に行き過ぎたかな(笑)

ああ、上のヤツの元ネタはコレ↓です。
http://www.youtube.com/watch?v=C1uFIOkVlJs

0083は観た事が無いんですが、ゲームとかで聞いてカッコいいなぁと思っていたセリフですw

SvRがどうのと書きはしましたが、
SvRはデータがコピー禁止のためバックアップが取れず、
セーブデータが全滅したので、
イチから全てをやらねばならないので、
一か月

いや

やる気がしなければ2011まで休業になるかも・・・

でも、いりまめvsジョッパーは完結させたいし・・・

てな具合に、かなり悩んでおります。

まあ、ちょっとずつ進めていきますので、
今しばらくお待ちください。

では、明らかに一人の方に向けたメッセージとなったところで、
この記事の締めとさせていただきます。

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白と黒、光と闇

白と黒、光と闇。

この二つは、似ているようで似ていない。
似ていないようでとても近い。

正義と悪
勝利と敗北

この二つに色を付けるなら、
白と黒

この二つを表現するなら、
光と闇

明るい所は安心する
暗い所は怖い

白い人種は白人
黒い人種は黒人

・・・あれ?

白いからって、白人は正義なの?
黒いからって、黒人は悪なの?

白と黒、光と闇。

似ているようで似ていない。
似ていないようで、とても近い。

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カヴァル

PS3が壊れてしまい暇なので、最近気になっているレスラーの事でも書こうかと思います。

カヴァル(Kaval)
多くの人(プロレスファン)は、ロウ・キーとしてご存知かと思います。

カヴァルは、NXT2ndシーズンに登場、
ミシェル・マクールとレイラのレイクールを師匠とし、
見事、NXT2nd Winner つまり、優勝者になりました。

実は私、ロウ・キーというレスラーは知っていたのですが、
試合を見るのはこのNXTがはじめてでした。

かなり技を制限し、規制がかかっている中で、
物凄い動きをするなぁ・・・と思っていたのですが、
NXTに優勝し、スマックダウン所属になったカヴァルの最初の試合、
vsドリュー・マッキンタイア戦を観て、更に驚くことになりました。

ドラマのRAW、試合のSDと言われていながら、
最近は、全体的に影の薄かったSD。

少なくとも、カヴァルの試合を観るために、
私はスマックダウンを観る事になりそうです。

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虫食い穴

この小説は、ちょっぴりグロテスクかもしれません。
食事時などは避けてお読みになる事をお勧めいたします。

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別れの時・・・?

先日から不調だったPS3、
遂に動かなくなってしまいました。

明日、ソニーに送って修理してもらいます。

たったの4~5カ月ほどで、また壊れるのはどうかとも思いますが、
何より心配なのは、データが消える事・・・。

不調をきたしてから、こまめにバックアップを取っていたのですが、
SvR2010は、コピー禁止がかかっていたので、
バックアップを取る事ができませんでした。

つまり、

全てのデータが消える・・・と言う事なのです。

隠しキャラも、トロンベも、GGGも、そして、いりまめも。

これはかなり痛いです。

SvRを辞める気はありませんが、
CAWを、またはじめから作り、
隠しキャラを出す・・・というのは、
かなり大変なので、
しばらく、SvRから姿を消すやもしれません。

とりあえず、7~10日の間は帰ってこないので、
それに、CAWを作る時間を足した期間は、
SvRを一時引退することになりそうです。
プロレスで言うと、怪我による長期休養でしょうか?

と、いうわけで、しばらくは、
このブログと、使用されていない掲示板(笑)
を使って、何かしらの連絡などを行うかもしれないので、
たま~に、覗いてみてください。

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ガンダム無双3 発売決定!

ガンダム無双3が、今冬に発売されるようです。

参戦作品は、初代および2の作品プラス、
0083、X、00、ユニコーン(UC)などのようです。

個人的には、
00とUCは、見た事が無いので、正直どうでもいいですが、
0083や、ハブられ続けたXが登場というのがうれしいです。

欲を言えば、08MS小隊や、ポケットの中の戦争なども欲しい所ですが、
まあ、次回に期待したいです。

あとは、GやWといった、アナザーガンダムも、
もう少し優遇してくれてもいいかなぁ・・・と。
もう、アムロとシャアとキラには飽きましたw

別に、アンチSEEDでも、アンチ富野でも無いのですが、
毎回同じような展開を見、台詞を聞くのもねぇ・・・

ああ、初代のように、スパロボみたいな、
オリジナルのクロスオーバーストーリーでハジケさせるなら、話は別ですが。

世界観がどうのこうのと言っているファンもいるようですが、
ガンダムで無双をやっている時点で、世界観もへったくれもないと、思うのです。
世界観を大切にしたいのなら、買わなければ済む話だし、
やりたいのであれば、ガンダムに無双をさせている時点で、
その人の世界観に対するこだわりなんてものは、
その程度のものという事でしょう。

・・・自分の世界観こそが、この世のすべての真理である!

とか思っている人には、何を言っても無駄でしょうが。

と、いうわけで、随分と話が無駄に膨らんでしまいましたが、
ガンダム無双3、楽しみにしていたいと思います。

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勇気あるカメラマン

二人のカメラマンがいた。

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縛り、および、プレイスタイルの説明

 ・縛り・

1.調子の悪い選手(不調以下)は使わない。
※補足
※代替(同ポジ)が出来る選手がいない場合は使用可能。

2.調子の良い選手(好調以上)は必ず使う(野手のみ)。
※補足
※ポジションが被る場合はこの限りではない。

3.キラ(☆16以上)は1軍に5人まで。
※補足
※1回以上覚醒した選手は、
元々☆16以上であったとしても、例外とする。
何年もいたら、外国人枠がかからなくなる感覚で(笑)


・プレイスタイル・

基本的に制限は設けないが、
出来うる限り、ゲーム的ではなく、
本物の野球のような試合をする。
(クリーンナップや、中長距離バッター、
チャンス時以外はたまにしか強振を使わない・・・等。)

わざと接戦を演じるような、八百長はしないで、
常に全身全霊、本気で試合をする。
(中・後半になれば、手を抜く余裕などないのだがw)

コメントも参考にしつつ、動画を作り、
最後までやり遂げる!


現在は、こんなところです。

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主力選手+α紹介

主力選手と、主力ではないけれど、ちょっと気に入っている?選手の紹介です。

中村紀洋
起用第1打席でホームラン、
また、その試合ではサヨナラ本塁打を放つ活躍。
巧打・長打、共に優れ、チャンスに強い。
主に3番で起用。

金泰均
チームパワーNo.1
出場すれば、不動の4番バッター。
足が遅いのが難点だが、
ホームランさえ打てれば問題無い。

中田亮二
能力は低いが、うp主が最初に4番に起用した選手のため、
金泰均不在時は、4番に入る事が多い。

岩田稔
うp主が、岩田のリリースを苦手としているため、
失投&暴投率が高い。
フレッシュカップ決勝では、
3暴投・1Fc・3失点という快挙?を成し遂げてしまった。

福盛和男
本来はリリーフなのだが、この動画では主に先発。
初登板で、6回コールドではあるが、完全試合を達成。
フォークとシュートが使いやすく、
意外な優良選手。

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9月6日の試合結果

第1試合 シングルマッチ
(ろっくさん)×KENTA vs クリスチャン○(私)
 キル・スイッチ


この日唯一の試合は、KENTAとクリスチャンの試合。

試合開始から、じっくりと相手の出方を窺う二人。

先に動いたのはKENTA。
クリスチャンの機先を制そうとするが、
相手は動じず、逆にKENTAの頭をはたく余裕を見せる。

KENTAは蹴りを中心とした、得意の打撃攻撃、
クリスチャンは静と動を使い分けた、
変幻自在の攻撃でKENTAをしのぐ。

クリスチャンは、場外にKENTA落とすと、
コーナ上から場外にドロップキック!(操作ミス)
更に、素早くリングに戻ると、
起き上がってきたKENTAめがけて、
コーナーを駆け上がってのダイビング・ボディ・アタック!

試合終盤、倒されたクリスチャンは素早く起き上がると、
KENTAの背後を獲り、キル・スイッチ!
しかし、KENTAも素早く起き上がり、
強烈なラリアットをかますと、
クリスチャンをG2Sの体勢に抱え上げる。

だが、クリスチャンは見事にDDTで切り返すと、
両手を叩いて観客に手拍子を要求。

フラフラと起き上がってきたKENTAの背後から両腕を掴むと、
キル・スイッチへ!

KENTAの顔面がリングに叩きつけられ、
そのままスリーカウントが入り、
クリスチャンが激闘を制したのだった。


この日は久しぶりのクリスチャン、
そして、ろっくさんのKENTAでした。

クリスチャンはほとんど技配置を忘れていたのですが、
憶えていた数個の技だけで何とかなりました。
これもいりまめ(CAW)のおかげでしょうねw

ろっくさんのKENTAは、スタイルがほぼ、
まんまCMパンクなので(マネしてるのはパンクの方のはずですが)
とてもやりやすいです。

それでは、今回はこの辺で。


 ろっくさん

 ありがとうございました!

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いりまめの、プロスピ2010でグランプリ制覇を目指す!

新規のプレイ動画シリーズを始めました。
今回は、プロ野球スピリッツです。

動画を投稿次第、ここにも載せていきたいと思います。

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9月5日(6日)の試合結果

会場・レッスルマニア

第1試合【メインイベント】30分アイアンマンマッチ
(ろっくさん)J.J.ジョッパーvsいりまめ(私)
 試合結果は後半に記載




試合開始前

ビンス「さあ、ジョッパー!試合形式は何にする!」
ジョッパー「おれは、二つの形式で迷っていた・・・」
「だが、最後を決するのはこれしかない!」
「30分間闘い続け、真の“鉄人”しか生き残れない・・・」
「そう、俺が選んだのは、30分アイアンマンマッチ!」
ビンス「よし、良いだろう。今すぐ試合開始だ!」

試合開始

両者、様子を見続けるが、先に動いたのはいりまめ。
ジョッパーをなぎ倒すと、すぐにフォールもスリーは獲れず。

その後もいりまめは、丸めこみなどを使い、何度もカバーし、
早いうちからスリーを奪いに行くが、成功せず。

対するジョッパーも、丸めこみ返したり、
大技を狙うなどするが、どれも結果は出ず。

15分を迎えようかという時、コーナ上のジョッパーの一瞬の隙をついて、
いりまめが反撃。
コーナーに股間を打ち付けたジョッパーがもがく中、
いりまめは、無理やりジョッパーを引き起こすと、
股間を蹴り上げ、すぐに変則IKO!
しかし、スリーは獲れない。

試合も後半に入り、激しさを増す。
両者、大技の応酬。

ジョッパーはドロップキックなどの素早い打撃や、
執拗な足殺し、必殺のライオンサルトなどを見舞うが、
どれも決定打にはならない。

対するいりまめも、スプリングボード・ドロップキックや、
掟破りのライオンサルト、連続のスープレックス攻め、
そして、場外へのスプリングボード・シューティング・スター・アタックなど、
初披露の技も含めた大技を次々と繰り出すが、
ジョッパーは不屈の闘志で返し続ける。

そして、29分30秒過ぎ、ジョッパーは、全身全霊のライオンサルトを見舞う!
これで遂に、ジョッパーが1ポイント先取!
しかし、この技で、ジョッパーは精も根も尽き、
立っているのがやっとになってしまう。

一方のいりまめも、このライオンサルトで体力は尽き、
気力も尽き果てていたが、
プライドだけは尽きていなかった。

最後の生命力を振り絞り、ジョッパーを丸めこむ!
ジョッパーに返す力は残っていない!
レフェリーがカウントをしようとした時、

一瞬、

ロープが揺れた。

レフェリーは、ロープブレイクと判断、
技を解き、もう一度カバーしようとするいりまめ・・・

しかし、ここでタイムアップ。

辛くもジョッパーが勝利したのだった。

しかし、いりまめは納得できない。
延長戦をしろとわめきまくる。

実は、この時、ジョッパーも同じ気持ちだった。
あのカバーは、ロープブレイクさえなければ決まっていた上、
試合内容は、全くの互角、
なにより、こんな素晴らしい試合の結末が、
こんな事では、やはり気に食わなかったのだ。

そのとき、場の空気を読んでか読まずか、ビンスが登場、

ビンス「いりまめ!貴様がそんなに闘いたいのなら、闘わしてやる!」
「誰も文句が言えない試合形式を選んでやった!」
「その形式は・・・」
「スリー・ステージ・オブ・ヘルだ!」
「三試合のうち、二つを獲った者の勝利とする!」
「試合形式は、第1試合は私、第2試合はジョッパー、最終試合はいりまめが決める!」
「まず、第1試合だが、フォールズ・カウント・エニウェア戦とする!」
「貴様らは、当日までに選んでおけ!」

そう言ってビンスは退場、
リング上に残された二人は、
お互いに言葉を交わさず、静かにリングを降りて行くのだった。




試合結果

○J.J.ジョッパー vs いりまめ×

1.ライオンサルト



ジョッパーvsいりまめ、
完全決着は、またもや持ち越しに。

試合内容は、とても良く、
あと15分あっても、まだまだ行けるくらいでした。

そして、私に不安要素が一つ。

9月6日深夜2時頃、
PS3を使用中、いきなり電源が切れ、赤ランプ点滅状態に。

また死んだのかと思いましたが、その後起動したので、一安心。

しかし、またいつPS3が壊れてもおかしくない状況になってしまったので、
とても不安です。

私が3~4日以上ログインしない場合、
それはおそらくPS3がぶっ壊れたためだと思われます。

その時は、よろしくお願いいたします。
(恐らく、ブログでご報告するとは思いますが・・・)


 ろっくさん

 ありがとうございました!

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9月3日(4日)の試合結果

第1試合 シングルマッチ
(私)×クリスチャン vs レイ・ミステリオ○(ニシキさん)
 619⇒セントーン

第2試合 シングルマッチ
(私)△ザ・ロック vs “ストーン・コールド”スティーブ・オースチン△(ニシキさん)
 両者リングアウト




第1試合は、軽やかな動きが特徴の二人の対決。

試合開始から、両者の睨み合いが続き、なかなか動きが無かったが、
先に仕掛けたのはミステリオ。
得意のルチャで、クリスチャンを翻弄する。
そして、試合序盤から、スプリングボード式のセントーン!
しかし、これでは決まらない。

場外に落ちたクリスチャンに向けて、ミステリオがリング内から助走をつけて、
トップロープからの、コークスクリュークロスボディ!
更に畳み掛けるが、一瞬の隙をついて、クリスチャンが逆転、
柵の隅に追いやり、パンチを浴びせると、
コーナーに登り、起き上がってきたミステリオにダイビングエルボースマッシュ!
(クロスボディをミスっただけ)
さらに、もう一度コーナーに登り、同じ技!(同じくミス)

試合中盤、リバースDDTでミステリオをリングに沈めると、
手を叩いて手拍子を要求。
フラフラと起き上がってきたミステリオの背後を取ると、
そのままキル・スイッチ!

しかし、ミステリオは、2カウントで返す。

試合終盤、ミステリオがラナでクリスチャンをセカンドロープに引っ掛けると、
そのまま619を決める!
更に起き上がってきたクリスチャンに、セントーン!
そのままフォールし、ミステリオがキャプテンカリスマを撃破したのだった。


第2試合は、ロックvsストンコ!

序盤から、ケンカ殺法で押しまくるストンコ。
ロック様は、数発返す事は出来ても、すぐにペースを取り戻されてしまう。

試合中盤、珍しくオースチンがトップロープに登り、ダイビングニー!
更にもう一度トップロープに登るが、跳ね起きたロックがこれを阻止。
そして、オースチンにロックボトム!
さらにもう一発を狙い、起き上がって来るのを待ち構えるが、
オースチンはすぐに起きると、スタナーが炸裂!
ロックをカバーするが、ギリギリ2で返される。

試合終盤、オースチンを場外に叩きだしたロックは、場外でDDT!
そこから更に、シャープシューター!
更にさらに、起こしたオースチンに場外ロックボトムを敢行!
そして、フラフラのストンコをテーブルに乗せると、
テーブル上でロックボトム!

両者フラフラになりながらも、ロックはオースチンに、
「立ちあがってこい!」と、アピール。
オースチンは起き上がると、ロックにエルボーをかます
・・・と、ここで、レフェリーが、10カウントを数え終わり、両者リングアウト!
試合の決着は持ち越しとなったのだった。




昨日は久方ぶりのニシキさんとの対戦でした。

ニシキさんは、わりと攻めてくる方なので、
いかにそれを活かせるかが大切になってきます。

対して、最近よく対戦するろっくさんは、
相手を活かす(引き出す)のがとても上手な方で、
このお二人は、正反対と言ってもいいスタイルなのです。

そのため、はじめはニシキさんと上手くかみ合いませんでしたが、
初心に戻り、相手のやりたいようにやってもらう、
自分の欲をかき過ぎないスタイルでいくと、
良い試合が出来ました。

以前は攻めてくれた方が、やりやすいことが多かったのですが、
ニシキさんと闘ってはじめて、
自分が欲深くなっている事に気が付きました。
相手を“活かす”プロレス・・・、
それを目指して頑張ります。


 ニシキスラッシャーさん

 ありがとうございました!

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9月1日(2日)の試合結果

第1試合 シングルマッチ
(ろっくさん)○J.J.ジョッパー vs ザ・グレート・ジャイアント・ゴア×(私)
 ライオンサルト




いりまめともう一度闘うために組まれた、ジョッパー試練の試合。
謎の対戦相手は、マリネリス・コングを除き、CAW最大の男、The GGGだった!

入場してきたGGGのコスチュームは、いりまめを彷彿とさせる派手な色。

試合開始から、ペースを握ったのは、意外にもジョッパー。
素早い動きでGGGを翻弄し、何度もフォールに行く。
しかし、GGGはそれをことごとくワンで返す。

ジョッパーの息が切れてくると、徐々にGGGが押し始め、
得意のパワー殺法でジョッパーを苦しめる。
そして、ジョッパーがコーナーに登ると、巨体とは思えない素早さで反応し、
コーナートップロープから、一気にリングに投げ捨て叩きつける。
さらに起こしたジョッパーの喉を掴むと、
ケインばりのチョークスラム!
そのままフォールに行くが、スリーは奪えない。

GGGの勢いは止まらず、チョークスラムスパインバスターでリングに叩きつけると、
すぐさまコーナー最上段に登り、218㎝のシューティングスター!
しかし、それを受けてもジョッパーは気合いで返す!

試合終盤、やられ続けたジョッパーがフラストレーションを爆発させる!
GGGの巨体を持ち上げると、なんとポールシフトを決める!
更にデスバレーボムの体勢から膝の上に相手を落とすと、
起き上がってきたGGGに更に同じ技を決める!
そして、ロープにダッシュし、セカンドロープに飛び乗ると、
そのままバック転し、ムーンサルトを決める!

この全身全霊を込めたライオンサルトが決まり、
ジョッパーが再戦権を手に入れたのだった!

試合終了後、勝利を喜ぶジョッパーの背後にいりまめが忍び寄り、
手に持ったブリーフケースでジョッパーを殴打!
昏倒するジョッパー・・・。

いりまめがマイクを持ち出すと、

いりまめ「GGGに勝てた事は褒めてやる。だがな、俺は口約束をしただけだ!」
いりまめ「契約書を書いたわけじゃない!よって、俺はお前と試合をする義務はない!」
いりまめ「お前みたいなのを、骨折り損のくたびれ儲けって言うんだろうなぁ・・・」
と、その時、Mr.マクマホンの入場曲が流れ、ビンスが入場口に登場!

ビンス「いりまめ!」
ビンス「貴様の言う通り、契約はしておらんし、貴様に闘う義務はない!」
ビンス「だが、この抗争のおかげで、視聴率が上がっている!」
ビンス「私はカネのためならなんだってするぞ!」
ビンス「つまりだ・・・次回、いりまめvsJ.J.ジョッパーの試合を組むことにした!」
ビンス「しかも、試合形式はジョッパーに選ばせる!」
ビンス「ジョッパーのルールで闘ってもらうぞ!」
いりまめ「ふざけるな!そんな決定権がお前に・・・」
ビンス「私がいる限り、この場は私が支配する!」
ビンス「それが気にくわなければ、私の大好きな言葉を言うだけだ!」
ビンス「では、視聴率とカネを稼いでくれたまえ!」

そう言うと、ビンスは去っていき、憤慨するいりまめが振り返ると、
ジョッパーがドロップキック!
更に、起き上がってきたいりまめを抱え上げ、ポールシフト!
リングに大の字になって横たわるいりまめ、
スタジアムからは大『ライオンサルト』コール!

それに答えるように、ジョッパーがライオンサルト!
素早く起き上がると、更にもう一度ライオンサルト!
リング上で咆哮を上げるジョッパー!
ジョッパーの入場曲が鳴り響き、ジョッパーコールが巻き起こる中、
番組が終了したのだった!

次回も目が離せない!




昨日は充実した一試合でした。

そして、前回に引き続き、ストーリーをつけさせて頂きました。
これ、楽しいですw

今度から、対戦相手の許可が頂ければ、
時間がある時に、試合にストーリーを付けようかな?
元々小説とか、物語系を書くのが好きだし・・・
って、目的が変わってないか!?(笑)

ってな所で、お別れです。


 ろっくさん

 ありがとうございました!

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8月31日(9月1日)の試合結果

第1試合 ラダーマッチ
(ろっくさん)×J.J.ジョッパー vs いりまめ○(私)
 ブリーフケース獲得

第2試合 シングルマッチ
(ろっくさん)○棚橋弘至 vs クリス・ジェリコ×(私)
 ハイフライフロー




第1試合は、いりまめが要求した、ラダーマッチ!

いりまめは、試合開始後、すぐにリング下に降りる。
ジョッパーは、いりまめのペースに乗せられまいと、
すぐにリング下に降りて追撃をする!

しかし、それはいりまめの罠だった。

ジョッパーをタイムキーパー席の方に引き込むと、
近くにあったリングベルでジョッパーを殴打!
さらに、腹部に一撃、後頭部にも一撃!!

試合開始早々ジョッパーをノックアウトすると、
すぐさま梯子を立てて、鞄を取りに行く。

しかし、ジョッパーは何とか起き上がり、
いりまめの鞄獲得を阻止する。

その後ジョッパーは、いりまめの凶器攻撃に苦戦するも、
いりまめの鞄獲得は許さない。

試合終盤、激闘により、両者はフラフラになるも、
お互いに一歩も譲らず、試合は膠着状態に陥っていた。

そんな中、ジョッパーをリングに沈めたいりまめが、ラダーを登って行く。
負けじとジョッパーも、ラダーを駆け上がる!

ジョッパーがラダーを登りきった瞬間!

いりまめは登ってきたジョッパーの頭を捉えると、
なんと、ラダー上からIKO

悠々とラダーを登るいりまめ、
さすがのジョッパーも、これをくらっては起き上がれない、誰もがそう思った、が、
なんと、ジョッパーが起き上がってきたのだ!

しかし、IKOのダメージが色濃く残っており、
ラダーに向かって歩くこともままならない。

一方、ラダー上のいりまめは、
起き上がってきたジョッパーに、一瞬肝を冷やしたが、
満足に動けないと分かると、一転、余裕の表情で、
カバンを獲ったのだった。

試合終了後、敗北したジョッパーに惜しみない拍手が送られる。
そして、カバンを得たいりまめが、なんとジョッパーに手を差し伸べているではないか!
会場は大歓声。いりまめコールまで起こっている!
いりまめはジョッパーの手を掴み、引き起こすと、ジョッパーをねぎらう・・・
フリをしてIKO! 会場は今日一番のブーイング!
いりまめは、マイクを取ると、
「これで俺とお前の格の違いがわかっただろう!」
「この団体のルールは俺だ!」
「そして、この俺が正義なんだ!」
とアピールし、去っていく。
すると、ジョッパーがフラフラながらも起き上がり、
「こんな屈辱は許せない!俺ともう一度勝負をしろ!」
と、再戦を要求!
するといりまめは、
「俺と闘いたいか?」「だが、俺がルールだ!俺が全てを決める。」
「俺と闘いたければ、俺の用意する男と試合をしろ!」
というと、ジョッパーがそれを承認。
次回、ジョッパーvs???の試合が決定したのだった。


第2試合は、これもまた定番マッチの棚橋vsジェリコ。

試合序盤は、ジェリコが上手く棚橋をじらして、ペースを掴む。

中盤は丸めこみ合戦や、バックドロップ合戦を展開。
バックドロップの打ち合いの中、
棚橋のバックドロップでリングに叩きつけられたジェリコはすぐに起き上がると、
バックドロップでは無く、コードブリーカーで棚橋を撃沈!
しかし、スリーカウントは奪えない。

最後は、棚橋がハイフライフローを決めて、ジェリコに勝利した。




えー、まず・・・

ろっくさん、申し訳ありませんでした!

はい、そうです、勝手に設定を作っちゃいました(笑)

試合終了後の展開は、完全に私オリジナルです。
実際の人物、団体、事件、SvRには、一切の関係がございません。

調子に乗ってるときにこういうのを書くと、
必要以上の事まで書いてしまいます。

あと、棚橋vsジェリコで気付いた事がありまして、
このカード、ジェリコが勝った事が、ほとんど無い気がします(笑)

でも、ジェリコは負けてナンボな所もあるので、
これはこれでオイシイデスw

では、今日はこの辺で。


 ろっくさん

 ありがとうございました!

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