いりまめ 『めもりい』

気になることがあったらどんどん書いていこうかと思っています。 アニメ・ゲームなどの軽いものから、 政治・ニュースなどの重いものまで何でも書きます。

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PPV・サマースラムの予定

今度のPPV、サマースラムですが、カードを見たときに目を疑いました。

どんなカードかと言いますと、

1.タッグ王座戦 タッグマッチ
2.US王座戦 トリプルスレット
3.DIVAs王座戦 シングルマッチ

と、ここまでは良いとして、
問題はここから。

4.IC王座戦 ラストマンスタンディング(前回PPV-NoCと同じ形式)
5.WWE王座戦 インフェルノマッチ(前回、前々回PPVのWH王座戦と同じ形式)

6.世界ヘビー級王座戦
  インフェルノマッチ


あれ?

インフェルノ?
インフェルノ??
インフェルノ!?!?

コンピュータ、どれだけこの形式好きやねん!

しかも、
SHI☆KA☆MO、
メイン扱いの2試合が同一形式って・・・
そりゃ、エリミネーションチェンバーPPVとかの同形式とかだったら納得するさ。

あるいは、ここ3大会が連続で、
PPV-インフェルノ
PPV-ジ・インフェルノ
PPV-インフェルノルールズ

とかいうタイトルだったらまだある程度納得できる(それでも、とりあえずキレるとは思う)が、
3大会ともインフェルノ関係ないじゃないですか・・・

多分、PPVのメイン戦は特殊形式で固定PPVの無い試合形式が優先されてるんだとは思うが、
これはひどい。
本当にやめてもらいたい。

第一、インフェルノは試合を作りにくいので嫌いな形式なんですよねw

サマスラの次のPPVはヘル・イン・ア・セルなので、
さすがに4連インフェルノは無いと思いますが、
それでもインフェルノを持ってきたらある意味尊敬します(笑)


とりあえず解決策として、入場と勝利シーンを別撮りし、
試合自体は通常マッチを別撮り。
それをうまく編集して通常試合形式の王座戦にしようと思います。
アナウンスがインフェルノって言ったり空が妙にオレンジ色だったりリングが燃えてるのなんか知ったこっちゃねぇ

そんなわけで、次回PPVサマースラムは、
わたくし、いりまめの編集能力にも要注目ですよ!

冗談はさておき、先日のマネー・イン・ザ・バンクにも負けない
素晴らしいPPVにできるよう、頑張りたいと思います!

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祝・成人

祝☆成人!

ついに20歳になってしまいました。

20歳ですよ、20歳。
こんなちゃらんぽらんが20歳ですよ!?

20になったので、様々な責任が自分自身にかかるようになります。

よく、「ハタチになったぜ!酒だ!タバコだ!ヒャッハァー!!」
って感じで、成人式とかで暴れるバカがいますが、
酒もタバコもできるというのは、そういうリスクのある嗜好品を使う権利と、
それに伴う責任を負うことができる、負わなければならないということなのです。

成人すれば、酒やたばこが公に認められるほか、
国民年金に加入する義務など、様々な責任を負うことになるのです。
そうして、保護される未成年から、社会の歯車の一つとなるのです。


私は、生まれつき心臓に穴が開いていて、
手術をしなければ、2歳の誕生日も迎えられないと言われていました。

そんな僕が、20歳になった。

一昔前なら2年以下で終わる命が、その10倍も生きることができました。

私を救ってくれた方々のためにも、滅多な人生は送れません。

しかし、現時点では顔向けできない人生を送っているのも事実。

成人した今からが、真の闘いなのかもしれません。

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CAW紹介‐クリス・ジェリコ

久しぶりのCAW紹介、今回は・・・
クリス・ジェリコです!
ジェリ子1前ジェリ子1後


クリス・ジェリコ、英語で書くと、“Chris Jeriko”です。
Jerichoではなく、Jerikoです。
クリスティーナって呼ばれると怒るらしいです。

色違いVerも3つ作りました。
ジェリ子2ジェリ子3ジェリ子4

私にとって、初の女性CAW。
これで女子の試合にも対応できるようになりました。

技設定は男のジェリコとまったく同じです。
使ってみるとあんまり違和感がないのが不思議だw

長髪で、さらにコスチュームや入場に“大”を使っていますが、ヒールです。
基本的に相手を見下して、馬鹿にして、傲慢で、強い奴にはビビる。そういうヒールです。

「I am the best in the world at what I do(私は世界最高のDIVAよ!)」

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選手と呼ぶべきか?

人を呼ぶときにはたいてい敬称をつけます。
○○さん、××君、□□様。こういった具合に。

プロレスラーの場合は、たいてい『○○選手』と呼ばれます(例・棚橋選手)
これは、プロレスはスポーツであり、プロレスラーはスポーツ選手であるという昔からの考えがあるためで、間違ってはいません。

しかし、私はWWEのスーパースターに『選手』という言葉を使うのに抵抗を感じています。

何故でしょう?

本来、“プロレス”というもの自体が、スポーツと演劇のはざまにあるもので、
スポーツ的思想の強い日本ならば、“演劇風のスポーツ”であると思うのですが、
あくまで“エンターテイメント”であるWWEでは、
“スポーツ風の演劇”というのが正しいように思えます。
日本ならばプロスポーツ選手、WWEならばアクション俳優といったところでしょうか?

双方ともに自分の仕事に誇りを持って、同じプロレスをしています。
ですが、その根底にあるものは違う。

日本のプロレスは黄金期に比べて(最近は復調しつつあるとも聞きますが)ずいぶん衰退し、
WWEは黄金期は過ぎましたが、世界的なエンターテイメントとなりました。

でも、その根底にあるものが違う限りこの二つを同じ天秤で測ることは出来ません。

今はWWEが成功し、日本が我慢の時期を過ごしていますが、
それは時代がWWEを選び、WWEが時代に合わせたからでしょう。

演劇風のスポーツと、スポーツ風の演劇。
5年、10年経ったとき、時代はどちらを選ぶのでしょうか・・・?



どちらが時代に合わせられるのでしょうか・・・?

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ユニヴァースモードをプロレスっぽくプレイする!PPV-The BASH1

ユニヴァースのプレイ動画、二つ目のPPV、ザ・バッシュです!
第1試合はシェイマス(c)vsヨシ・タツのIC王座戦!
今回も最初にプロモがついています。

コメントを頂ける場合や、ネタバレが嫌だという方はこちらへお願いいたします。
以下、ネタバレ含む。

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