いりまめ 『めもりい』

気になることがあったらどんどん書いていこうかと思っています。 アニメ・ゲームなどの軽いものから、 政治・ニュースなどの重いものまで何でも書きます。

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5月23日の試合結果

第1試合 シングルwithマネージャーマッチ
(ニシキさん)×ゴールダスト VS ヨシ・タツ○(私)
【マネージャー『ヨシサイド』】棚橋 弘至(ろっくさん)
 ハイキックで勝利

第2試合 ヘル・イン・ア・セル・トリプルスレッドマッチ
(ろっくさん)○真壁 刀義 VS ザ・ロック(私)
(ニシキさん)×ストーン・コールド・スティーブ・オースチン
 ラリアット(クローズライン)で勝利

第3試合 タッグマッチ
(コスモスさん)トミー・ドリーマー VS RVD(ニシキさん)
   (私)×ショーン・マイケルズ    トリプルH(マリナーさん)
 ぺディグリーで決着

第4試合 タッグマッチ
(私)○ジェフ・ハーディ VS マット・ハーディ×(ニシキさん)
  (コスモスさん)怨霊    マスクドゼブラ(トリックスターさん)
 ツイストオブフェイト→スワントーンボムで決着

第5試合 テーブルマッチ
(コスモスさん)○大仁田 厚 VS ジェフ・ハーディ×(私)
 二段重ねテーブルへのスーパープレックスでKO




昨日は5試合する事が出来ました。

第1試合は、ゴールダストとヨシ・タツの、
『おかしな二人』コンビの対決。

この試合、ニシキさんが結構ゴールダストの変人ぶりを、
再現している気がしましたw

試合内容は、最初から最後まで、ゴールダストが押す展開に。

時折、ラウンドハウスキックなどを見せるヨシだが、
自分のペースにする前に、勢いを殺されてしまう。

そして、一瞬の隙をついて何度か丸めこむが、
スリーカウントは奪えない。

逆にゴールダストの方は、パワースラムを決めたり、
コーナートップロープからのスピニングヒールキックを、
事前に阻止したりと、完全にヨシを抑え込む。

しかし、試合の最後はいきなり訪れた。

ヨシの目の前でゴールダストがいつものアピールをした時、
ヨシが電光石火のハイキック!

そのままフォールし、ヨシが勝利したのでした。

~試合の裏側~

この試合の決着方法ですが、実は、
良い感じでハイキック(非フィニッシャー)が決まったので、
そのままスリーカウントを取るかとらないか悩んでいるうちに、
試合が終わってしましました。

まあ、このおかげで、TVのヨシのような決まり方になりましたし、
試合中のやられっぷりも含めて、『らしい』試合になったので、
結果オーライだと思います。

第2試合は、久しぶりのトリプルスレッド!
しかもヘル・イン・ア・セルマッチ!
ロック、ストンコという、WWE黄金期のトップスターに対するは、
ニュージャパンのトップヒール、真壁刀義!

正直なところ、この3人だと真壁がいろんな意味で浮いてる気もしますが、
JスポのCMでしか真壁を見た事のない私にとっては、良く分かりません。
(というか、WWEアティテュード時代なら、
むしろ真壁は輝いたのではないかとさえ思います。)

この試合、どうもやる事が裏目に出てしまい、
私が試合を壊したと思います。

どうぞ、「この水差し野郎!」と、なじって下さい。

試合は長引いてグダグダになってしまい、
最後はろっくさんに終わらせていただきました。

第3試合は、ドリーマーとHBKのタッグとRVDとHHHのタッグの対決。
…なんか妙に英字が多い気がします。

この試合も私のやる事が裏目に出てしまい、
あまり良い試合にはなりませんでした。

こちらがアビリティを使い尽くしたときに、
私には、二つの選択肢が思い浮かびました。

1.技を受けまくる。
2.ドリーマーを裏切りトリプルHを助けて、DXチョップ!

ここで私は『2』を選択し、ドリーマーに技をかける!

……はずだったのですが、全部つかみ損ねて、大失敗。
あげく、その無駄な行動により、試合のテンポが最悪に…。

最後は、マリナーさんのトリプルHがぺディグリーで〆て決着。
なんか、救われた気もします。

第4試合もやってしまいました…。

やはり、一度崩れたリズムをたてなおすのは難しく、
いつもはこんな事はしないのですが、
延々と場外でマットを殴り続けるという、
ガチのような行動を…。

今考えれば、異常な行動だったのですが、
その時はそれを最良と判断してやっておりました。
試合の決め時を誤った感があります。

あとは、どうもパートナーとの、
『決め時』に対するタイミングの感性が、上手くかみ合わなかったのも、
大きな要因の一つだったかも知れません。

試合は、ツイストオブフェイトからのスワントーンボムでとらせていただきました。

最後の試合は、ジャパニーズ・ハードコア・レジェンドの大仁田厚と、
公私ともにハードコアな(というか、リアルに危ない域に入っているかもしれない)男、
ジェフ・ハーディのテーブルマッチ!

試合内容はハードコア!
角材で殴るんなんて当たり前、
リングベルや鉄階段、実況席、イス、観客席前の柵など、
使えるものは何でも使う試合に。

ジェフは、ウィスパー・ザ・ウィンド、
ツイストオブフェイト、
スワントーンボムを決めるが、
大仁田をテーブル葬することはできない。

逆に大仁田はフラフラになりながらも、
ジェフに食らいつく。

両者、大流血となた試合は、大仁田がテーブルを2段重ねにし、
その上にジェフをスーパープレックスで叩きつける!
これにより、ジェフはテーブル葬KOされ、
試合は大仁田が勝利したのでした。




23日は、第2から第4試合まで、グダグダになってしまって、
本当に申しわけない。

次こそは良い試合でいるように頑張るぞ!


 コスモスさん
 トリックスターさん
 ニシキさん
 マリナーさん
 ろっくさん
 ありがとうございました!
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