いりまめ 『めもりい』

気になることがあったらどんどん書いていこうかと思っています。 アニメ・ゲームなどの軽いものから、 政治・ニュースなどの重いものまで何でも書きます。

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5月28日早朝の試合結果

第1試合 シングルマッチ
(ニシキさん)○クリスチャン VS ヨシ・タツ×(私)
 キルスイッチで決着

第2試合 エクストリームルールズマッチ(シングル)
(ニシキさん)×マット・ハーディ VS ジェフ・ハーディ○(私)
 ラダー上からのスワントーンボムで決着

第3試合 シングルマッチ
(ニシキさん)×ストーン・コールド・スティーブ・オースチン
                      VS ランディ・オートン○(私)
 RKO→RKO→パントキックで決着

第4試合 シングルマッチ
(私)×クリス・ジェリコ VS レイ・ミステリオ○(ニシキさん)
 619→スプラッシュで勝利

第5試合 シングルマッチ
(私)×トリプルH VS ショーン・マイケルズ○(ニシキさん)
 スウィートチンミュージックで勝利




第1試合は、クリスチャンとヨシ・タツのECW王座戦以来の一騎打ち!
ヨシ・タツはあの試合と同じく、金色のタイツで登場。
対するクリスチャンは、黒字にグリーンのタイツ。

試合はやはり、終始クリスチャンが押す展開に。

ヨシはキックを中心とした攻めを見せるが、
クリスチャンはそれをしっかり押さえこむ。

ヨシにチャンスが訪れたのは、中盤から終盤に入ろうかという所。

倒れていたヨシは、トップロープにクリスチャンが登ると素早く起き上がり、
素早くコーナー上から叩き落とすと、
逆サイドのコーナーにクリスチャンを走らせ、
コーナーのクリスチャンにラリアット。
クリスチャンが衝撃でフラフラとよろめくと、
自分は素早くコーナーを登り、
コーナー最上段からの、スピニングヒールキック!

しかし、クリスチャンはこれを2.5カウントで返す。

その後はヨシにはあまりいい所が無く、
最後はヨシの隙をついたクリスチャンが、
必殺のキルスイッチを決め、ピン・フォール。
二度目の戦いもクリスチャンが制したのでした。

第2試合はマットとジェフのハーディーズ対決。
その試合形式はこの二人にぴったりの、
『エクストリームルールズマッチ』!

試合は両者、凶器を惜しげもなく使う、荒れた試合に。

まず、最初に見せ場を作ったのはマット。

ジェフを実況席の上に乗せ、
起こしたジェフに実況席の上でサイドエフェクト!
テーブルが崩れ、ジェフは大ダメージを負うが、
場外のため、フォールはならず。

次に見せ場を作ったのはジェフ。
リング上に配置したテーブルの上にマットを乗せると、
コーナーに登り、アピールをすると、
マットのお株を奪う、ダイビングレッグドロップが炸裂!
しかし、それでは決着がつかない。

そして、試合の最後。
マットを自己流の、エクストリーム・ツイストオブフェイト
(相手を裏返して行う、リバース式のツイストオブフェイト)で、リングに沈めると、
おもむろにラダーを配置し、それを登り始めると、観客の(特に黄色い)歓声は最高潮へ!
そして、ラダー上から、命知らずのスワントーンボム!
そしてカバーしスリーカウントが入り、ジェフが勝利したのでした。

第3試合は、レジェンド、ストーン・コールドと、
レジェンド“キラー”、ランディ・オートンの対決。

試合の前半はストンコが押し、
後半はオートンが押す展開に。

試合は、両者、スタナーとRKOを数回出すも決まらずにいたが、
終盤、コーナーから、珍しく飛び技を見せたストンコだが、
なんとオートンは、それをRKOで迎撃!
そこから、再度RKOを見舞うも、勝負は決まらず。

しかし、これが毒蛇のドS魂?に火をつける事に・・・。

オートンはその後、オースチンをRKOで沈めると、
無理やり引き起こしてまたもRKO!
そして、ゆっくりと後ずさり、オースチンが起き上がろうとするのを待つ。
そして、オースチンが『あの体勢』になった瞬間、
オートンはオースチンの頭部を力の限り蹴り抜いた。

オースチンは起き上がれるはずもなく、
オートンは、悠々とフォールし、勝利を得たのでした。

第4試合は、ジェリコとミステリオの対決!

ジェリコは相手が小さいからか、余裕をこいている。
試合も全体的にジェリコが押す展開に。

中盤、ジェリコは、コーナーへのクローズライン→ランニングブルドック
の流れで、ミステリオをマットに沈めると、片手を上げて観客にアピール。
そして、ロープに走り、ロープの反動を利用して、ライオンサルト!
これが決まり、そこから間髪入れずに、ウォールオブジェリコ!
ミステリオを締め上げるが、何とかミステリオはウォールから逃れる。

そして、反撃を開始するミステリオ。
しかし、ジェリコはミステリオをいなすと、
再びウォールオブジェリコ!
しかし、ミステリオは屈しない。

その後、ミステリオが攻勢に出るが、
一瞬の隙を突いて、電光石火のコードブリーカーが炸裂!!
しかし、ミステリオはロープブレイクに救われる。

すると、ミステリオが盛り返し、
相手の両脇に足を入れ、上半身を反らせて放つブルドックで、
ジェリコを沈めるとすぐさま619へ!
619がヒットし、更にロープ上からダメ押しのスプラッシュ!
そのままフォールし、ミステリオが勝利したのでした。

最後の試合は、トリプルHとHBKのDX対決!

試合中盤、HBKはサミングからスウィートチンミュージック!
しかし、フォールは奪えず。

そして終盤、トリプルHは、HBKをロープに振り、
戻ってきた所をスパインバスター!
そして雄たけびを上げると、
HBKをパイルドライバーの姿勢から両腕をクラッチするあの体勢へ。
そのまま飛び上がると、ペディグリーが炸裂!
しかも、このペディグリー、頭部から落下する危険技仕様!

トリプルHがカバー。
しかし、2.7カウントで返される。

するとHBKは、ロープに振ったトリプルHが戻ってくると、
得意のフライングフォーアーム!
すぐさまヘッドスプリングで起き上がると、コーナー最上段へ!
そこから、ダイビングエルボーが炸裂!そして、調律を開始。
トリプルHが起き上がって来ると、
本日二度目のスウィートチンミュージックが決まる!
そのままフォールし、HBKが勝利したのだった。




この日は、朝までレポートを書いていて、
それが終わったので、誰もいないだろうとは思いつつもPS3をのぞくと、
なんとニシキさんが!

そこから、なんと5試合もしてしまいましたw
朝4時くらいから、8時くらいまでやってたのかな?

今これを書いている17:55現在、まだ一睡もしておりません(笑)

なので恐らく、これからバタンキューでしょうw

『w』とか、『(笑)』が多いのも、眠いためでしょうw

というわけで、今日はこの辺にしときます。

 ニシキさん
 ありがとうございました!
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