いりまめ 『めもりい』

気になることがあったらどんどん書いていこうかと思っています。 アニメ・ゲームなどの軽いものから、 政治・ニュースなどの重いものまで何でも書きます。

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10月5日の試合結果

会場 The Bash
第1試合 シングルマッチ
(ろっくさん)棚橋弘至 vs クリス・ジェリコ(私)

会場 SmackDown
第2試合 チャット対抗ミックスドタッグチームマッチ
        (私)いりまめ    マスク・ド・ゼブラ(トリックさん)
(ろっくさん)J.J.ジャッキー vs タナカ・カオル(ブルーさん)




第1試合はジェリコvs棚橋のいつぞやの動画のリマッチ!

試合開始からリング内を回りながら睨み合う二人だが、
ジェリコは急にリング外に降り、棚橋を挑発。
棚橋はジェリコを追ってリング外へ出るが、
ジェリコはすぐにリングに戻り、
それを追ってリングに入ってきた棚橋に攻撃を加え、機先を制す。
その後も鼻をつまんだり頭を叩いたりと棚橋を侮辱しつつ試合を支配する。

棚橋は反撃を開始すると、すぐにエルボードロップ⇒セントーンのコンビネーション!

試合中盤、ジェリコはエプロンの棚橋にロープを利用したドロップキック!
更に追撃し、フェンスに追い込んでのパンチの連打からボディスラム!
ジェリコはすぐにリングに戻り、右腕を上げて勝ち知名乗りを上げているが、
棚橋はカウント9で何とかリングに戻る。
そこから棚橋は反撃を開始する。

試合終盤、ジェリコをダウンさせた棚橋はコーナートップロープへ。
そこでジェリコが素早く起き上がり、棚橋をリングに叩きつける。
そして棚橋の頭をペチペチと張りながら起こすと、
起きた所でコードブリーカー!
そのまま3カウントが入り、ジェリコが勝利したのだった。

第2試合はチャット対抗のミックスドタッグマッチ!

試合の先発はいりまめとゼブラ・・・だったのだが、
向き合ってぐるっと一周した後、
いりまめはゼブラの顔に平手打ちをするとすぐさまコーナーに戻りタッチ。
ゼブラは闘いたいがルール上女子とは戦えないので仕方なくカオルとタッチ。
ジャッキーとカオルで試合が本格的に始まった。

ジャッキーとカオルはお互いに一歩も譲らない。

女子陣が男子陣タッチし、いりまめとゼブラがリングに入ると、
ゼブラは最初の恨みを晴らすように猛攻。
以後、試合中全てにおいていりまめはペースを握れず、ほぼサンドバッグに。

最後はカオルがボディスラムの用に持ち上げて腰を落としながら頭部から落とす技で勝利。




会場 The Bash
第1試合 シングルマッチ
(ろっくさん)×棚橋弘至 vs クリス・ジェリコ○(私)
 コードブリーカー

会場 SmackDown
第2試合 チャット対抗ミックスドタッグチームマッチ
          (私)いりまめ    マスク・ド・ゼブラ(トリックさん)
(ろっくさん)×J.J.ジャッキー vs タナカ・カオル○(ブルーさん)
 技名称不明




昨日は2試合を行う事が出来ました。

第1試合は実はフォール解除ミスだったのですが、
ろっくさんに「決まっても大丈夫」と言っていただき一安心。

第二試合の交流戦は、反省点が多く残りました。
なんというか、ヒールのいりまめがやられ過ぎたかな・・・と。

やっぱりヒールって試合の多くをドミネート(支配)するじゃないですか。
ヒールにやられ続けたベビーが反撃!ってのをよく見ますし、
タッグなんかそれが一番良く表されていると思うので。
ベビーがヒールになって選手生命の延命をするってのもそういう事だと思いますし。

話がそれましたが、今回の試合はヒールいじめの試合ってわけでもないので、
多少リバースしてでも支配したほうがよかったかな~と思うわけです。

やっぱり相手によって少しずつスタイルを変えないとだめですね。

では、今日はこの辺で。


 トリックスターさん
 ブルーボックスさん
 ろっくさん
 
 ありがとうございました!
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