いりまめ 『めもりい』

気になることがあったらどんどん書いていこうかと思っています。 アニメ・ゲームなどの軽いものから、 政治・ニュースなどの重いものまで何でも書きます。

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オレのスパスタはこう闘う! 第1回 ランディ・オートン

オレのスパスタはこう闘う!
第1回はランディ・オートンです。


※読む前の注意

この記事はあくまで主観です。
SvRに、プロレスごっこに正解はありません。
あくまでも私のやり方と言うだけです。

また、読む前にコーナー説明も読んでください。

ランディ・オートンといえばRKOですが、
その入り方は大きく分けて2つ。
電光石火とリングに拳を叩きつけてアピールし待ちうける二つです。

私はまず、クローズライン2連発(ダッシュ打撃or迎撃打撃)から、
ロープに振ってスクープスラム(ゲーム上はパワースラム)を決め、
そこからアピール⇒RKOとつなぐのですが、
私がシグネチャーやフィニッシャーが溜まっていない時にやった場合、
それは「起き上がったら攻撃してくれ」の合図です。
他にもバックブリーカーやアングルスラムからアピールをした場合も同じで、
ぶっちゃけ「シグやフィニッシャーが溜まっていない時はやられる気満々」です。
逆に全身ストンプからアピールした時はRKOに行く気満々です。

また、エプロンに相手が登った場合は積極的にロープDDTを狙います。
オートンを知っている方はエプロンで待機してくれる事が多いですね。
あとは環境グラップルを使いつつ、ヒールっぽく攻める事が多いです。

WWEのレスラー全体に言える事かも知れませんが、
技を出し切ると本当に何も出来なくなる事が多いです。
せいぜい殴り合いくらいかな?


最後にオートンの得意ムーブを書いて終わりにしたいと思います。
☆は一試合に基本的に1回の技です。

☆スクープスラム(SvRではパワースラム)
主にクローズラインの連発からの流れで使う。
2~3回使う事もある。
・ストンピング
倒れた相手には積極的に使用。
☆ベリートゥベリー
テイクダウンにも近いか?
基本1回だけの技だが、SvRだと複数回使ってしまう事も。
☆バックブリーカー
一発逆転を狙うシーンで多用。
☆アングルスラム
上に同じ。
☆ロープDDT
エプロンに相手が登れば積極的に。
☆全身ストンプ
ここからRKOにつなげる。
☆ヴァイパーRKO
アピールとRKOが一つになっているもの。
めったに使わない。
☆RKO
キックアップした直後などの電光石火から、
アピールを挟んでのRKOまで多種多様。
本当に便利なフィニッシャー。

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